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面白くて眠れなくなる数学 単行本(ソフトカバー) – 2010/7/17

5つ星のうち 3.3 19件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

本書は、ベストセラー『感動する!数学』の著者が贈る読みだしたらとまらない、世にも美しい数学のはなし。 数学は、眠れなくなるくらいに面白い! クレジットカードやマンホールのフタなど、私たちの身近なものにひそむ数のはなしから、宇宙の全粒子を使っても記述できない壮大な数のはなしまで、文系の人でも楽しめる、ロマンとわくわくに満ちた数学エンターテインメントの世界へようこそ。 ○本書の目次より 美しい記号のはなし/読めそうで読めない数式/数学者のロマンティックな名言/おならの匂いは半分でもやっぱり臭い?/因数分解でセキュリティ/クレジットカードの会員番号のひみつ/おつりを簡単に計算するテクニック/マンホールはなぜ丸い?/iPodは数学が奏でる/1+1=2って本当?/ミステリアス・ナンバー12/9の(9乗の9)乗の大きさはどれくらい?…

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

桜井/進
1968年山形県生まれ。東京工業大学理学部数学科卒業、同大学大学院卒業。サイエンス・ナビゲーター。東京工業大学世界文明センターフェロー。在学中から、講師として教壇に立ち、大手予備校で数学や物理を楽しく分かりやすく生徒に伝える。2000年、日本で最初のサイエンス・ナビゲーターとして、数学の歴史や数学者の人間ドラマを通して、数学の驚きと感動を伝える講演活動をはじめる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 205ページ
  • 出版社: PHP研究所 (2010/7/17)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4569791174
  • ISBN-13: 978-4569791173
  • 発売日: 2010/7/17
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 13.2 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.3 19件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 22,165位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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投稿者 みりん 投稿日 2010/8/31
形式: 単行本(ソフトカバー)
あまりにもつまらなくて残り1/3を読むのをやめてしまった。

まず最初に感じたことは、簡略化しようとして全くの誤りを書いていること。p.45から紹介されている公開暗号鍵の説明はひどい。2つの素数の積は公開鍵の1つであるから、この点のみ正しい。

次に、説明の不足、論理性の不足。例えば、挿絵に唐突に登場した人物について一切語られず、それが誰かもわからないままその断章が終わっているので、数学の面白さを知らないだろう想定読者にはなんだかさっぱりわからない。また、とくに後半は著者独自の結論ありきでそれに向けて無理に筆を進めた感じがあって、出来損ないの小論文(作文に毛が生えたもの)といった感がある。

数学者の生涯や発見を語りながら、その詳細には触れず、著者の感慨が垂れ流されていることも、個人的には読んでいて不快だった。昔読んだ、小学生向けに書かれた本のコラムと同じにおいがする。

この本の題は正しくない。
『著者にとっては面白くて眠れなくなった数学の小話、その紹介』くらいが適当か。
少なくとも、数学を面白いと感じるような本ではないし、著者を嫌う理由には十分なった。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
著者が面白いと思っていることを書いているだけの自己満足本です。
ほとんどが著者の感想文です。
難しい説明を避けるために数学的説明を簡潔にしすぎており、内容がありません。
買って後悔しました。
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
結構面白かった
最初の方に書かれた、数学の導入の部分で
そもそもその記号の意味をしっかりと教育していない日本のやり方としっかりとこの記号の意味を英語に置き換えた際の意味、ニュアンスの伝わり方 この違いがすごく面白かった。 
数学を分からないからって逃げてきた人
実は英語がわからないからって逃げてきた私と対して思考回路が変わらなかったようだ。

ちょっとしたことなんだけど伝えることの重要性、意味を理解することの大切さ
そういったものを数学を題材に示してくれたので、私個人としてはすごく理解するに至った。

ただ、数学って奥が深い
発想の転換だけでも相当な問題解決につながることも示されており、やはり「考える」「考えぬく」ことの重要さを改めて感じるに至った。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
数学嫌いの私に、少しは数学に興味を持たせてくれるのか・・と期待しましたが、ちょっと期待しすぎでした。

すべての話に脈絡がなく、全くストーリーがありません。そのため、ちょっと面白い話がところどころにあっても記憶に残りません。著者の心にあるよしなしごとを、そこはかとなく書き綴った・・というところでしょうか。

たとえば9の9乗の9乗は約3億7千万桁で、A4用紙(1ページ2000字)で13万枚を超える・・なんてちょっとしたトリビアは色々と載っているのですが。もう一工夫して、記憶に残るような物語に仕立ててほしかったです。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
読んで呆れたのが参考文献はあるものの、意図的に仲間内?を強調した感じ。
しかしほとんどの内容は、もっと以前に他の数学書を書いている別の方々がどこかで書いたものだらけ。
オリジナルらしいものは見当たらず、結論をさらっと述べるだけ。
タレント化した人は信頼できません。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
中には、数学専攻のわたしには30年も前から知っていた「1から100までの和を即座に答えた」ガウスのエピソード(112ページ)のように、数字を見るだけでサブイボが出る(鳥肌がたつ)超文系向けの話もある。(でも、超文系向けの話ならばもっと最初のほうに著すべきだと思うのだけど…。)他方、教壇に立っていたときに、「点Pはpointから来ているのになぁ」と思いながらそれを教えられなかった苦い経験に共鳴するような話(29ページ)や、ベータ(β)の書き方を知らない話はわたしも同じことを思ったことがあります(14ページ)。更に、そんなわたしにも知らない話(A4の対角線はB4の長辺と等しい話、71ページ)や、一度どこかで聞いたが忘れていた、しかしまた知りたくなったグラハム数の話(178ページ)など、玉石混淆(?)でした。まぁでも、100人全員にウケる話を書くのはそれこそ難しいので、その点だけを申し訳ない★1減だとして、☆4としておきます。(この「100云々」の話も本書113ページに出てきます。)
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