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青空の卵 (1) (ウィングス・コミックス) [コミック]

藤 たまき , 坂木 司
5つ星のうち 3.8  レビューをすべて見る (5件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 637 通常配送無料 詳細
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商品の説明

内容紹介

会社員・坂木司(さかき・つかさ)の友人・鳥井真一(とりい・しんいち)は自称「ひきこもり」だ。
坂木は鳥井を外の世界に連れ出そうと、時間をみつけては彼の部屋を訪れる。
そして鳥井の作った料理を食べながら、坂木は身近に起こった様々な謎を問いかける。
なぜなら鳥井は、大人の視点で推理し、子供の純粋さで真実を語ることができるから……。

坂木司の人気小説を、藤たまきが繊細なタッチでコミカライズ!
夢の最強コラボでおくる、ひきこもり探偵の癒し系ミステリ第一弾!!

■ 収録作品「夏の終わりの三重奏」「秋の足音」


登録情報

  • コミック: 186ページ
  • 出版社: 新書館 (2010/12/25)
  • ISBN-10: 4403619894
  • ISBN-13: 978-4403619892
  • 発売日: 2010/12/25
  • 商品パッケージの寸法: 18 x 12.8 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.8  レビューをすべて見る (5件のカスタマーレビュー)
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カスタマーレビュー

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17 人中、16人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
投稿者 ひなぎく トップ1000レビュアー
形式:コミック|Amazonで購入
 まず、藤たまきさんに坂木司さんの「青空の卵」(ひきこもり探偵俺様な鳥井と、そんな鳥井の理解者坂木の人間模様あふれる推理小説)を描いてもらおうとした編集者の方はスゴイと思いました。

 なぜなら藤たまきさんも原作者の坂木司さんの世界観が現実に即していて、そして矛盾するようですが繊細な表現で、愛読者に共感を得ているからです。けれど、鳥井が情緒不安定になってしまうのは、案外あっさり描かれているので拍子抜けする読者の方もいるかもしれません。

■第1章「夏の終わりの三重奏(前編)(後編)」/第2章「秋の足音」1〜6が収録されています。雑誌「WINGS」(新書館/偶数月28日発売)2010年12/28日発売の2月号から、新章「冬の贈りもの」篇がスタートしているそうです。わたしは、単行本買いで新刊がでるコミックがひとつ増えて、とても嬉しい気持ちです。原作のコミック化に関してはそれぞれの読者にイメージがあるので難しいですが、このコラボによって、藤たまきさんと坂木司さんの愛読者が増えると良いなと思っています。
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13 人中、12人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 癒しが絵に内包している 2011/1/7
投稿者 みかみ トップ100レビュアー
形式:コミック
原作読まずに藤たまきさんのコミカライズという一点に惹かれて読みましたが、おもしろかったです。
特にキャラがいい。
引きこもりで独特の感性を持つ鳥井と、至って普通な友人坂木のコンビが読んでいて面白く興味深い。
これはBLなの?とBL好きのため勝手に穿った妄想を抱きつつも読んでいますが、いや、そうでなくても二人の関係こそがこの物語の主核。そう、重要なのは物語やミステリーそのものというよりは、この二人の友人としての関係性。

そしてミステリータッチの物語が現実的になりすぎないような効果を与えているのが藤たまきさんの絵。
どこか幻想的な絵は、重いシーンも重くなり過ぎないような自然な配分効果がある。
背景も細部まで細かく、トーンの貼り方一つからその光景が温かいのか、柔らかいのか、冷たいのか、そんな温度感や厚みまで伝わってくる。
帯キャッチは「癒し系ミステリー」だったが、まさに癒しが絵そのものにあって、非常におススメしたいライトミステリーコミック。
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2 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 久しぶりにじっくり読んだ漫画 2012/8/26
投稿者 柚杏
形式:コミック
小説でも漫画でも斜め読みがちな私ですが、久々にじっくり読んだ本でした。
元々、藤さんの書く漫画の雰囲気とか世界観が好きで、この本も藤さんが書かれていたので手に取ったようなものです。

主人公の一人・鳥井は自称ひきこもりで友人の坂木にしか心を開かないのかと思いきや、友人以外を拒絶しているわけではない。
むしろ自分のテリトリーに入ってくる事(人)は歓迎しているかのように思えます。
けれどやっぱりきっかけは坂木が運んでくる『何か』で、それは坂木のために出来ることをやろうとする『盲信』
坂木の感情の揺れに敏感に反応してしまう鳥井の姿は唐突ではあるけれど、坂木に対する素直な感情の表れなのかも。
二人のお互いを思う気持ちが友情なのか何なのかはわからないけれど見守って行きたいと思わせられました。

発売からしばらくして購入したので、本の帯に実写ドラマ化と書いてありました。
ですが私の中では藤さんの書くキャラで固まってしまったので見ないだろなぁ・・・。
鳥井の出すイメージって実写じゃ難しい気がします。
この本で原作には興味を持ったので読んでみたいと思います。
その場合、私の頭の中では藤さんの作りだした二人が動いてくれると思っています(笑)
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2 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0 作品の感想 2013/1/16
投稿者 じぇりい
形式:コミック|Amazonで購入
小説に割りと忠実ですが、小説に留めておくべきだったと後悔しています。
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3 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
投稿者 K
形式:コミック|Amazonで購入
小説のマンガ化としてはいいのかもしれませんが、元の小説のファンではないんだな、、と感じました。
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