▼第10話/言いにくいことも言って欲しい。大丈夫、Mだから▼第11話/評価なんか気にしないと言えば、評価が上がるのかなぁ▼第12話/悪口は言ってもいいが、陰口は言ってはいけない。と、ばあちゃんが言った▼第13話/恒例の感謝祭とは、いったい誰に感謝しているのだろう▼第14話/絶対に無理そうなのに成立してる場合もある▼第15話/得意技は空元気。そんな女の子がいたら、萌えてしまうよね▼第16話/ただより高いものはない。その本質を唯物論に従い考察せよ▼第17話/きみって、波○拳とか○はめ波だったら、どっち派?▼第18話/僕のことトレジャーハンターって呼んでくれてかまわないよ▼第19話/言い訳で「演出だから」と言ってる奴に限って、何も考えてない▼第20話/「女子」と書いて、「好き」と読む。漢字ってよくできてるなぁ
●主な登場人物/源ニシン(中1。電脳遊戯クラブ[電クラ]部員。エロイことに関しては天才的なプログラミング能力を発揮する)、姫野アン(中1。ゲームを作る夢を叶えるため電クラに入部した。巨乳)、荒垣ハシラ(中3。電クラ部長。ナイスバディーだが、気性が荒い)
●あらすじ/キャラデザ、シナリオ、プログラミング…と全ての工程を終え、残るはバグを除去する“デバッグ"のみ。初めて自分に役割ができた姫野は、一生懸命テストプレイをしてバグ探し。一方、自分のプログラムに絶対の自信があるニシンは、バグなどないと言い張っていたが…?(第10話)
●本巻の特徴/電クラの記念すべき第1弾ゲームが完成! 気になるユーザーの評価は? さらに姫野が学校裏サイトの被害に遭ったり、美濃又がクレーンゲームにハマったり、部長の過去が明らかになったり。そして後半ではパソ子の姿に変化が…!?
●その他の登場人物/パソ子(ニシンがつくったOS。色々と解説してくれる存在。ドット絵)、平良ダイ(中3。エッチゲー店の息子。シナリオライター)、美濃又ゲイジ(中2。アーティスト肌のデザイナー。パソコンを使えない)、吉田コウゾウ(中3。漫画部部長。P.N.ハルシオン)、籠橋先生(電クラ部顧問。古風で伝統遊戯好き)
登録情報 |
この商品にタグをつける(詳細)タグは、商品との関連性が非常に強いキーワードまたはラベルのようなものです。
タグにより、すべてのお客様がお気に入りの商品の整理と確認を行うことができます。 ※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら |
|
この商品のクチコミ一覧
クチコミを検索
|
関連するクチコミ一覧
|
|