Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
電脳コイル 2 (2) (TOKUMA NOVELS Edge)
 
イメージを拡大
 

電脳コイル 2 (2) (TOKUMA NOVELS Edge) [新書]

宮村 優子 , 井上 俊之 , 磯 光雄
5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 860 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
6点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/31 木曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら
‹  商品の概要に戻る

商品の説明

内容紹介

今より少しだけ未来の202X年。 小学生の間では、ウェラブルコンピューター《電脳メガネ》が大流行していた。この《メガネ》をかけると、町のどこからでもインターネットに接続して情報を交換したり、データをダウンロードして必殺技を手に入れたり、実体はないのに本物そっくりの電脳ペットを飼ったり、子どもたちだけのとびきり刺激的な秘密の遊びをすることができるのだ。ただし、《メガネ》を楽しめる時間には限りがあって……。 運命的に同じ日に大黒小学校へと転校して来たふたりの“ユウコ”──優子と勇子。 イサコは、ダイチ率いる〈大黒黒客クラブ〉に、貴重な電脳物質“メタバグ”の鉱脈を教えると持ちかける。〈コイル電脳探偵局〉の一員となったヤサコは、フミエと共にそのあとをつけていた。一行が向かったのは「バスの墓場」と呼ばれる不思議な場所だった。 “失ってしまったたいせつなもの”をとりもどすための、《メガネ》のある最後の夏がはじまろうとしていた!

内容(「BOOK」データベースより)

今より少しだけ未来の202X年。小学生の間では、ウェラブルコンピューター「電脳メガネ」が大流行していた。この「メガネ」をかけると、町のどこからでもインターネットに接続して情報を交換したり、データをダウンロードして必殺技を手に入れたり、実体はないのに本物そっくりの電脳ペットを飼ったり、子どもたちだけのとびきり刺激的な秘密の遊びをすることができるのだ。ただし、「メガネ」を楽しめる時間には限りがあって…。運命的に同じ日に大黒小学校へと転校して来たふたりの“ユウコ”―優子と勇子。イサコは、ダイチ率いる「大黒黒客クラブ」に、貴重な電脳物質“メタバグ”の鉱脈を教えると持ちかける。「コイル電脳探偵局」の一員となったヤサコは、フミエと共にそのあとをつけていた。一行が向かったのは「バスの墓場」と呼ばれる不思議な場所だった。“失ってしまったたいせつなもの”をとりもどすための、「メガネ」のある最後の夏がはじまろうとしていた。

著者について

宮村優子:
東京都生まれ。脚本家。ドラマ作品に『六番目の小夜子』(’00年 NHK)、『どっちがどっち!』(’02年 NHK)、『活動寫眞の女』(’99年 NHK)、『ゆうれい貸します』(’03年 NHK)、『慶次郎縁側日記』シリーズ(’04年〜 NHK)など。’04年より、『野生時代』(角川書店刊)にて「自転車仮面」「十一階の幽霊」「にせものルビー」など短編小説を発表。本作、小説版『電脳コイル』はアニメ監督、磯 光雄とのコラボレーションにより実現した、著者初の長編作品である。

磯光雄:
愛知県生まれ。アニメーター。劇場作品『おもひでぽろぽろ』などを経、『エヴァンゲリオン』では原画のみならず設定や脚本を担当。劇場作品『GHOST IN THE SHELL/攻殻機動隊』、『BLOOD』にも参加し、TVアニメ『ラーゼフォン』では、第15楽章の脚本・演出・絵コンテ・撮影をこなし、世界構築できるクリエイターとして注目を浴びる。実写作品『KILL BILL』のアニメパートでも作画に参加している。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

宮村 優子
東京都生まれ。脚本家。ドラマ作品に『六番目の小夜子』(’00年NHK)、『どっちがどっち!』(’02年NHK)、『活動寫眞の女』(’99年NHK)、『ゆうれい貸します』(’03年NHK)、『慶次郎縁側日記』シリーズ(’04年~NHK)など

磯 光雄
愛知県生まれ。アニメーター。劇場作品『おもひでぽろぽろ』などを経、『エヴァンゲリオン』では原画のみならず設定や脚本を担当。劇場作品『GHOST IN THE SHELL/攻殻機動隊』、『BLOOD』にも参加し、TVアニメ『ラーゼフォン』では、第15楽章の脚本・演出・絵コンテ・撮影をこなし、世界構築できるクリエイターとして注目を浴びる。実写作品『KILL BILL』のアニメパートでも作画に参加している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
‹  商品の概要に戻る

Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換