内容(「キネマ旬報社」データベースより)
『ラーゼフォン』で才能の片鱗を見せた磯光雄が原作・監督・脚本を手掛けたSFアニメ第5巻。電話で「ボサボサ」という謎の言葉を残し、ダイチは姿を消してしまう。第12話「ダイチ、発毛す」から第14話を収録。特典にブックレットを封入。
内容(「Oricon」データベースより)
202X年。最新の電脳インフラを擁する地方都市「大黒市」に父親の仕事の都合で引っ越してきた小此木優子と、そこで出会ったもう一人の“ユウコ”天沢勇子。この同じ名前で同じ歳だがまったくタイプが違う二人を中心に、個性豊かな子供たちが電脳空間で次々と巻き起こるフシギな出来事を体験する…。第12話「ダイチ、発毛ス」、第13話「最後の首長竜」、第14話「いきものの記録」までを収録。豪華特典を同梱した限定版。