内容(「BOOK」データベースより)
本書は、電池についてなるべくわかりやすく紹介。どんなところで利用されているのか、どんな歴史があるのか、どんなしくみで電気をつくりだしているのか、また安全な使い方やリサイクルについてなどを説明する。
内容(「MARC」データベースより)
機器の小型化は動力源としての電池の需要を生み出し、その市場は拡大している。しかし、あまりにも多くの電池があふれ出し、使う側に混乱を来しているのではないか? 様々な種類の電池の正しい理解と使用法等の情報を解説。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
内田 隆裕
1958年静岡県生まれ。静岡県立浜松城北工業高校電気科卒業。金沢工業大学電子工学科卒業。内田事務所代表。技術ライター。オーム社刊行ロボット雑誌「ロボコンマガジン」をはじめ多数の技術系雑誌等に解説記事を執筆(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1958年静岡県生まれ。静岡県立浜松城北工業高校電気科卒業。金沢工業大学電子工学科卒業。内田事務所代表。技術ライター。オーム社刊行ロボット雑誌「ロボコンマガジン」をはじめ多数の技術系雑誌等に解説記事を執筆(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)