俺は黒星紅白先生の付録のポスターが目当てでこの雑誌を購入。高橋ゆん先生、岸田メル先生などのポスターは織り込みになっていて、黒星紅白先生のポスターは単独で特大です。しかし黒星紅白先生のポスターは人物を楽しむとゆうよりは背景の壮大さを楽しむ作りとなっており女の子2人はいますがなかなか小さいので注意!!不意をつれます(笑)内容はとゆうと連載ものはあらすじもあり、まだ連載されたばかりとゆうこともあり、この号からでもついていけるかと。あとは新連載が多め。表紙の絶叫先生の漫画はとゆうと、なんの盛りあがりもなくおわります(笑)まぁ連載されてる漫画がほとんど盛り上がらずに終わって続く感じなので、あまり印象には残らないかな?。祖これへんはジャンプの1話は必ず盛り上げる読み切り的な作りにしてほしいな。と思いました。最後に表紙の素材がなかなかいいものを使っているし、ポスターとピンナップがついてこの値段は安いので気になった方はどうぞ!季刊なのでまだまだ実験的な雑誌ですが今後の期待して☆4つ。