内容(「BOOK」データベースより)
情報技術の発達は市民と政治の関係をどう変えるだろう。
内容(「MARC」データベースより)
電子化の進展による新しい時代の民主主義が目の前に現れつつある現状を踏まえ、この「eデモクラシー」によって何が変化し何が変化しないのかを考えるシリーズ。従来とは異なる民主主義をもたらす可能性をもつ電子投票を解説。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
岩崎 正洋
1965年生まれ。東海大学大学院博士課程後期修了。博士(政治学)。東海大学政治経済学部助手を経て、杏林大学社会科学部・総合政策学部助教授(政治学・比較政治学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1965年生まれ。東海大学大学院博士課程後期修了。博士(政治学)。東海大学政治経済学部助手を経て、杏林大学社会科学部・総合政策学部助教授(政治学・比較政治学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)