Would you like to see this page in English? Click here.

新品を購入

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
中古品を購入
中古品 - 良い 詳細を見る
価格: ¥ 539

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
   
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
零崎人識の人間関係 戯言遣いとの関係 (講談社ノベルス)
 
その他のイメージを見る
 

零崎人識の人間関係 戯言遣いとの関係 (講談社ノベルス) [新書]

西尾 維新 ,
5つ星のうち 4.3  レビューをすべて見る (12件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 998 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
2012/2/15 水曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら
目が離せない作家・西尾維新!
最新作 『少女不十分』 『鬼物語』 などの西尾維新の全作品や、DVD、フィギアなど関連商品を 特集ページでご紹介中。

キャンペーンおよび追加情報

  • 合わせ買いで割引:「本とPCソフトの合わせ買い」で最大2000円OFF。詳しくはこちら。クリエイター御用達のアドビ製品など、対象PCソフトのセレクション拡大中。

  • 【 講談社ストアはこちら 】 - 西尾維新最新作『恋物語』やAKB48の『指原莉乃1stフォトブック』など今人気のタイトルや特集は講談社ストアへ。

  • 著者ページ: 著者の作品一覧や、著者写真・略歴など、著者に関する情報を満載した「著者ページ」。著者の方は、「著者セントラル」へ。


よく一緒に購入されている商品

この本と零崎人識の人間関係 零崎双識との関係 (講談社ノベルス) ¥ 998 をあわせて買う

零崎人識の人間関係 戯言遣いとの関係 (講談社ノベルス) + 零崎人識の人間関係 零崎双識との関係 (講談社ノベルス)
合計価格: ¥ 1,996

在庫状況の表示

  • 対象商品: 零崎人識の人間関係 戯言遣いとの関係 (講談社ノベルス)

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細

  • 零崎人識の人間関係 零崎双識との関係 (講談社ノベルス)

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細



商品の説明

内容紹介

「零崎一賊」――それは“殺し名”の第三位に列せられる殺人鬼の一賊。
死んだ人間みたいな目をした少年と、顔面刺青の殺人鬼。二人の出会いが、そして語られることのなかった京都連続通り魔事件の真相がついに明かされる! 零崎人識の動機と、その無惨なる結末は……!?

内容(「BOOK」データベースより)

「零崎一賊」―それは“殺し名”の第三位に列せられる殺人鬼の一賊。死んだ人間みたいな目をした少年と、顔面刺青の殺人鬼。二人の出会いが、そして語られることのなかった京都連続通り魔事件の真相がついに明かされる!零崎人識の動機と、その無惨なる結末は…!?新青春エンタの最前線がここにある。

登録情報

  • 新書: 176ページ
  • 出版社: 講談社 (2010/3/25)
  • 言語 日本語
  • ISBN-10: 4061826824
  • ISBN-13: 978-4061826823
  • 発売日: 2010/3/25
  • 商品の寸法: 17 x 10.6 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3  レビューをすべて見る (12件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 10,584位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告



この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

 

カスタマーレビュー

12レビュー
星5つ:
 (7)
星4つ:
 (2)
星3つ:
 (3)
星2つ:    (0)
星1つ:    (0)
 
 
 
 
 
おすすめ度
5つ星のうち 4.3 (12件のカスタマーレビュー)
 
 
 
 
あなたの意見や感想を教えてください:
最も参考になったカスタマーレビュー

12 人中、11人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0 四作品全てを読んで初めてわかる事, 2010/3/29
By 
ポロロッカ - レビューをすべて見る
(トップ500レビュアー)   
レビュー対象商品: 零崎人識の人間関係 戯言遣いとの関係 (講談社ノベルス) (新書)
『戯言シリーズ』からのスピンオフ,『人間シリーズ』完結編四部作の1冊になります.

物語の内容,時系列は『戯言シリーズ』の『クビシメロマンチスト』と並行していて,
その『クビシメ』で起きていた別の事件の真相が,いわゆる脇役たちの目線から語られ,
彼女たちの内面を写しつつ主人公が,そして僅かですが戯言遣いの少年が描かれています.

また,他の3作とは明らかに違う雰囲気は『クビシメ』に密接しているせいもあってか,
どこか『戯言シリーズ』に近いようにも感じられ,最近の作品とも違う印象を受けます.

ただ,主人公と戯言遣いとの直接のやり取りが無かったのは肩透かしを喰らった気分で,
最後に飾られる二人の『関係』は,ファンならば思わず苦笑いの込み上げるものでしたが,
4冊の中で唯一の書き下ろし,何よりサブタイトルのへの期待が大きかっただけに残念です.

他にも物語の裏側を覗いた楽しさや,戯言遣いへの他の人物らからの評価は新鮮でしたが,
落ち着いて進む中で挟まれるユーモアは今ひとつで,こちらは却って逆効果だったような….

とはいえ,何かと不安を抱えていた主人公がエピローグで見せた姿は嬉しかったですし,
新たな謎や事実を残しての終了は,想像と期待を膨らませてくれるものだったと思います.

『完結編四部作』にしては不満も残りますが,全部を読んで初めて主人公の事がわかります.
ですので出来るだけ全て,そして余裕があるなら過去の作品も読み返される事をお勧めします.

なお,読む順番については西尾さんが「独立した物語なのでお好きにどうぞ」と仰られています.
(ちなみに発表された順番は『出夢』『伊織』『双識』ときて,この『戯言遣い』となります)
レビューを評価してください 
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ


7 人中、6人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 戯言遣いの登場しない場面, 2010/3/27
By 
くまくま (東京都品川区) - レビューをすべて見る
(トップ1000レビュアー)   
レビュー対象商品: 零崎人識の人間関係 戯言遣いとの関係 (講談社ノベルス) (新書)
 八年前の京都連続通り魔事件を振り返るお話。「戯言遣いとの関係」となっているけれど、戯言遣いはあんまり出て来なくて、彼に関係している一般人と零崎人識の関係が語られる。
 本編ではメーターを振り切ったようなキャラクターが多かったけれど、こちらでは比較的落ち着いた内面が描かれている感じがする。人識の言動との対比と言う面も大きいのかもしれないが。

 読まなかったからと言って本編の面白さが損なわれることはないけれど、ほとんど名前だけしか登場しなかったキャラクターも登場したりするので、色々と補完される内容だと思う。
レビューを評価してください 
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ


5 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0 あえて何故今この事件の真相が必要なの?と考えてしまう。, 2010/6/30
By 
dh4189 (Japan) - レビューをすべて見る
(VINEメンバー)   
レビュー対象商品: 零崎人識の人間関係 戯言遣いとの関係 (講談社ノベルス) (新書)
「人間」シリーズの最終4巻の内の1冊。

零崎双識はラストでちょっとだけ出てきたが、今作の戯言遣いに至っては、全く出て来ず。この全く出て来ない、ということ自体が、ある意味では、この二人の関係を端的に示しているとも思う。

今作は、ラスト4巻の内でも、或いはシリーズ全体で見ても、少し特殊な位置付けだと思う。今回は、シリーズ本編の数年後(約8年後)から、過去を回想し、過去の事件の真相を語る、というパターン。正直なところ、何故そうする必要があるのか、という気がしないでもない。既に事件も一応決着はついているし、また、この事件それ自体がシリーズを通してそこまで重要なものか、というとそうでもないと思う。だからこそ、あえて何故今この事件なのか、という理由が欲しかった。

とはいえ、これまで名前だけで実際に動くシーンのなかった(或いは少なかった)キャラクターが動いている場面もあり、ああ、こういうキャラだったんだ、という確認ができるのは良いかもしれない。
レビューを評価してください 
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ

あなたの意見や感想を教えてください: 自分のレビューを作成する
 
 
最近のカスタマーレビュー










この商品のカスタマーレビューだけを検索する



クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア


関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す







この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換