Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
雨柳堂夢咄 其ノ十二 (眠れぬ夜の奇妙な話コミックス)
 
 

雨柳堂夢咄 其ノ十二 (眠れぬ夜の奇妙な話コミックス) [コミック]

波津 彬子
5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 914 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
5点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/30 水曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら
放送中アニメ 原作&関連本
小説、ライトノベル、コミックなど放送中アニメの関連作品を一挙ご紹介。予約受付中ブルーレイ&DVDの情報も。 特集ページ へ  

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本と眠れぬ夜の奇妙な話コミックス 雨柳堂夢咄 其ノ十三 (ソノラマコミックス) ¥ 914 をあわせて買う

雨柳堂夢咄 其ノ十二 (眠れぬ夜の奇妙な話コミックス) + 眠れぬ夜の奇妙な話コミックス 雨柳堂夢咄 其ノ十三 (ソノラマコミックス)
合計価格: ¥ 1,828

在庫状況の表示



商品の説明

内容紹介

骨董屋・雨柳堂に集まるいわくつきの品々。それらが宿す想いは時に、人と奇妙な縁を結ぶ。その繋がりの糸が織りなす物語を読み解くのは、店主の孫息子・蓮。古美術が映し出す人の愛と情、この世の幻想と怪異を流麗な筆致で描く骨董不思議因縁譚シリーズ。

登録情報

  • コミック: 236ページ
  • 出版社: 朝日新聞社 (2008/1/11)
  • ISBN-10: 4022131071
  • ISBN-13: 978-4022131072
  • 発売日: 2008/1/11
  • 商品の寸法: 20.8 x 15 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング:
  •  カタログ情報、または画像について報告


この本のなか見!検索より (詳細はこちら
この本のサンプルページを閲覧する
おもて表紙 | 著作権 | 目次 | 抜粋 | 裏表紙
この本の中身を閲覧する:


この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

カスタマーレビュー

星4つ
0
星3つ
0
星2つ
0
星1つ
0
最も参考になったカスタマーレビュー
23 人中、23人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By 虚空
形式:コミック
9本の作品+日々平安+雨柳堂裏話(あとがきのようなもの)を収録
・金魚白昼夢譚
・柘榴石
・犬筥(いぬばこ)
・花酔いの季節
・禍禍しいもの
・風にのる
・匏翁(ふくべおう)
・菖蒲のころ
以上9本掲載順。

あとがき(雨柳堂裏話)で波津氏自身も書いているが
ネムキ本誌では現在休載中で、いつ再開するかも未定とのこと。
新シリーズとどう折り合いをつけるのかな…
というよりか、最終回らしい話を描いてから休載してください(涙
続編(というか連載再開か)を心待ちにします。
このレビューは参考になりましたか?
35 人中、33人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By 東の風 トップ100レビュアー VINE™ メンバー
形式:コミック
 骨董屋「雨柳堂(うりゅうどう)」の店主の孫、蓮(れん)が関わる不思議話を描いたこのシリーズ。先の第11巻が刊行されてから、およそ二年ぶりの最新刊だあ。「よっ! 待ってましたー」とばかり、早速手にとって、あっという間に読んでしまった。

 「金魚白昼夢譚(きんぎょはくちゅうむたん)」「柘榴石(ざくろいし)」「犬筥(いぬばこ)」「花酔いの季節」「百物語の夜」「禍禍しい(まがまがしい)もの」「風にのる」「匏翁(ふくべおう)」「菖蒲(あやめ)のころ」の、全部で九つの話を収録しています。

 馥郁と香る艶麗な絵のたたずまい、雰囲気のある不思議話の雅趣、ふっくりとしてあたたかな掌篇の手触り。相変わらず素敵で、今回も堪能させていただきました。おしまいの三篇、「風にのる」「匏翁」「菖蒲のころ」が、格別の味わい。魅了されましたねぇ。

 ところで、巻末の「雨柳堂裏話」と「日日平安」を読んで、このシリーズが今後どうなるのか、とても心配になりました。そう言われてみれば、前巻までと本の発行所が微妙に違っているんですよね。毎度、このシリーズを楽しみにしているファンのひとりとして、「どこぞに移転しても、雨柳堂の店を続けていってくださーい」と、祈る気持ちでおります。
 どうか、本書の続きが読めますように。
このレビューは参考になりましたか?
9 人中、9人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By 雪生
形式:コミック
12巻のあとがきで未収録作品はもう読めないのか、一番気になっている贋作作りのおにーさんとゆつきの話はどうなるのかとやきもきしましたが、2009年8月現在発売中のネムキにて連載再開とのこと、嬉しいです。出版社が朝日新聞出版に変わりますが、13巻の装丁はどうなるのか・・・また読めるだけでもありがたい話けれど、できればこれまでの装丁とあまり変えないで欲しいな。絵も重要なこの作品は文庫ではなくこのサイズで読みたいものです。
このレビューは参考になりましたか?
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す




この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換