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隠遁公爵、愛に泣く―ザ・アインコート (MIRA文庫)
 
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隠遁公爵、愛に泣く―ザ・アインコート (MIRA文庫) [文庫]

キャンディス キャンプ , Candace Camp , 佐野 晶
5つ星のうち 4.4  レビューをすべて見る (5件のカスタマーレビュー)
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o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

クレイボーン公爵リチャードはついに、命を絶つ決心をした。4年前に悲惨な事故で妻子を失って以来、部屋に篭もって息をするだけの毎日だった。称号も財産も、もはや意味などない。生まれ育った城で死のう。そんな決意を胸に帰郷した彼のもとへ、ある夜更けのこと、何者かが訪ねてくる。誰にも会う気はないと門前払いを食らわそうとするも、訪問者は使用人の制止を振りきって城内に入り、叫び始めた。「公爵はどちらにいらっしゃるの?」たまらずリチャードが廊下に飛びだすと、そこには赤い髪の美しきレディが佇んでいて…。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

キャンプ,キャンディス
新聞記者の一家に育ち、10歳のころから小説を書き始める。クリスティン・ジェイムズのペンネームも持ち、現代小説と歴史小説の両方を手がける人気作家として活躍中。アメリカ、テキサス出身

佐野/晶
東京都生まれ。獨協大学英語学科卒業。友人の紹介で翻訳の世界に入る。富永和子名義でも小説、ノベライズ等の翻訳を幅広く手がける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 文庫: 494ページ
  • 出版社: ハーレクイン (2012/5/15)
  • ISBN-10: 4596914990
  • ISBN-13: 978-4596914996
  • 発売日: 2012/5/15
  • 商品パッケージの寸法: 14.8 x 10.8 x 2.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4  レビューをすべて見る (5件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 333,979位 (本のベストセラーを見る)
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最も参考になったカスタマーレビュー
8 人中、6人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
投稿者 ガブリエル
形式:文庫
4年前に最愛の妻と娘を亡くして以来、世捨て人のようにひっそりと暮らす、クレイボーン公爵リチャード。
妻と娘の命日を目前にしたリチャードは、自分の命を絶つためにロンドンの公爵邸からヨークシャーにあるクレイボーン城へと戻ってきた。
しかし、そこに亡き友人の娘ガブリエラと、彼女の家庭教師ジェシカが突然訪ねてくる。
ガブリエラの祖父であるストレザーン将軍が、リチャードをガブリエラの後見人として指名したというのだ。
これから死のうとしているのに後見人など引き受けられるわけがない、とリチャードは考え、拒否しようとするが、
そこに今度はガブリエラの財産を狙うヴェイジー卿夫妻が「自分たちがガブリエラの後見人を引き受ける」とクレイボーン城に乗り込んできて…。

≪ザ・アインコート≫3部作の2作目。
前作『放蕩伯爵、愛を知る』のヒーロー、レイヴンスカー伯爵デヴィン・アインコートの義弟(亡くなった妹キャサリンの夫)にあたる
クレイボーン公爵リチャードが本作のヒーローです。

真面目で誠実で性格がよく、放蕩者でも遊び人でもなく、亡くなった妻と娘を深く愛し、その喪失感から立ち直れないリチャード。
こういう(美男だけど、色気はなさげな)ヒーローを相手に、うきうきわくわくどきどきはらはらするよ
... 続きを読む ›
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5つ星のうち 5.0 ドキドキ感満載♪ 2014/10/30
形式:Kindle版|Amazonで購入
アインコート2作目。といっても、直接の兄弟ではなく、1作目のヒーローのデヴンの義理の弟のお話。
亡くなった奥様を思う気持ちと、それに伴う禍根でかんじがらめのリチャードだけど、アインコートシリーズの中では一番イイオトコ♪
ヒストリカルならではなの、貴族たちの葛藤の中で、今回のヒロインはがんばっているわ~
二人のくっつきそうで、くっつかない関係にこっちはもうハラハラ。
そして、後半では雪で閉じ込められたお城で起こる殺人事件。もー、○ナンか、金○一少年でも出てきてよ~って感じ☆
ドキドキ感満載でオススメよ~
このレビューは参考になりましたか?
6 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 2.0 私はあまり好きじゃない。 2012/5/31
投稿者
形式:文庫
ヒロインが可愛くないです。
いくらなんでも家庭教師が公爵にこの態度はありえないと思う。
時代背景を考えると無理があるような。(詳しい訳ではありません)
いきなり怒鳴りつけたり公爵が謝罪しても当然のごとく怒ってるし。。
前作から見てるのでリチャードに思い入れがあったのもダメだったのかも。
公爵を元気づける為とはいえ生意気過ぎる。
特にウィットに富んでる訳でもないし、気遣いが見え隠れなんて事も無い。
ただの喧嘩。

キャンディスキャンプはいつでもヒロインが魅力的で大好きで読んでます。
なので可愛げのない今作はちょっとがっかりしました。
ガビーの方が数倍可愛いし、なんならレオーナの方がおもしろいです。

でもリチャードが幸せになれたのはよかった。www

次回作のレイチェルを期待してまってます。
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2 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 次の作品待ってます 2012/7/25
投稿者 ohan
形式:文庫
彼女の作品は、彼女にしてはつまらないと思うものでも最後まで安心して読むことができます。
主人公を救おうとする人たちが適当に配置されていて、やさしい会話がちりばめられていて、新作が出たら必ず買う作家の一人です。

今回も、期待通り最後までいやな気分になることなく、うきうきしながら読めました。

ヒロインがつらい思いをしたであろう過去の説明も、さらっと流してくれるので重たくなりがちな部分も目をそむけなくてすみます。
逆に、それが作品を軽くしてしまっているのかもしれませんが、シリーズ物ならではの、いろんな人物の配置も好きです。
このレビューは参考になりましたか?
6 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
投稿者
形式:文庫|Amazonで購入
雪に閉ざされたクレイボーン城公爵家で巻き起こる、謎と悲劇と、とびっきりの愛と。
 大雪で行くも退くもできなくなり、保護を求めて公爵家へ。避難する人々は、様々。司教に軍人に、あのお色気ムンムンのレオーナまで!
 夜の公爵家は大忙し。
 あちこちでドアが開き、誰かが誰かの部屋へ、そしてドアが閉まり、開き…。
 泥棒騒動、殺人、ちょっとした謎解きが始まります。

始まりは、妻子を亡くして以来立ち直れずに自殺まで考える公爵と、両親を早くに亡くした上にたった今祖父をも亡くした少女ガブリエルと、両親を亡くした上にスキャンダルで婚約者も失った過去を持つ家庭教師ジェシカから。
三人をつないだのは、ジェシカの真心。
人の痛みが分かるから、優しく差配のできる素敵な女性です。
空気を読み、取り仕切る。
表情を読み、心を探る。
強気で挑み、立ち向かう。
ですが、スーパーウーマンではありません。
ガブリエルを守るため必死な様子、公爵の悲しみをくみ取り怒りへ感情を向ける啖呵、レオーナに軽蔑の視線をくれながらもちょっぴり嫉妬まみれなところ、泥棒を殴ろうとして公爵を誤って打倒してしまうアワワなところ。
読んでいて、その時々を必死に切り抜けるヒロインが愛おしくなります。
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