不良債権を解消する方向に導き、郵政を民営化させた張本人だからこそ書きえた「公共政策論」の概論。
迷走する日本の政治にいまこそ必要な、公共のための経済学を知る本です。
日本ではまだよく知られていない「公共政策論」の概説書でもあります。
慶応義塾大学経済学部のテキストにも採用が決定しています。
政治の裏側を知った著者が、いまだから明かすエピソードがちりばめられています。
登録情報
|
|
この商品のクチコミ一覧
クチコミを検索
|
関連するクチコミ一覧
|
|
|