普段はこういったジャンルの本を手に取らないが、
どうもタイトルが気になって購入した。
これまでアメリカ政府(父ブッシュ)が隠蔽してきた事実は、
さもありなん、分かりやすくまとめてある。
戦争や医療産業の独占によるカネの支配、
石油利権の暴脱、ウィルスの人工的製造、
9・11テロや日航機墜落(これも一種のテロ)の自作自演など、
彼らならやりかねないことばかりである。
本では、昨今よく耳にする「アセンション」も、
彼らの洗脳の道具であるということは十分うなずける。
世紀末思想をあおり、人々をコントロールするという
彼ら従来のやり方は、もはや通用しなくなった。
日本が彼らに刈り取られる前に、
まずは、こうした真実を知らなければならない。