出版社/著者からの内容紹介
中学受験ブームが再燃している/どんな進学塾がいいのか/中学受験をリードする進学塾/個別指導塾と家庭教師の広がり/塾では何をどのように教えているのか/中学受験の費用対効果/母たちの戦い/中学受験するプラスとマイナスをつきあわせてみると・・・
内容(「BOOK」データベースより)
中学受験を左右する塾選び、わが子を伸ばしてくれる塾はどこ?いま話題のマンツーマン塾、進学実績のある大手を中心に母親の目で取材しわかりやすくまとめた「親業」定番書。
内容(「MARC」データベースより)
子どもたちの未来に親としてできることって何だろう? 中学受験をちょっとのぞいてみたい、子どもにあった塾を選びたいなどのギモンに、迷える母の視点で好評なジャーナリストが応えます。2001年刊に次ぐ第4版。
出版社からのコメント
ゆとり教育の反動で、公立に対する不信感が増したためか、再び私立中学受験が再熱しているという。
ここ最近では、子どもたちの今後を一生懸命考えている父親たちが増えているのを、読者の手応えで感じている。
塾病も心配だ。家で一切勉強ができない、家庭学習の危機。自分で調べ自分で解決する、人間力を高めてくれる、もしくはつぶさない塾を求めている親の思い。
それは決して過剰なものではない。
受験をさせるさせないにかかわらず、塾業界をつかんでおくことは、今後の子どもたちが生きる社会を客観的に見る一助になるはず。
「親業」の定番書としてぜひご一読ください。
ここ最近では、子どもたちの今後を一生懸命考えている父親たちが増えているのを、読者の手応えで感じている。
塾病も心配だ。家で一切勉強ができない、家庭学習の危機。自分で調べ自分で解決する、人間力を高めてくれる、もしくはつぶさない塾を求めている親の思い。
それは決して過剰なものではない。
受験をさせるさせないにかかわらず、塾業界をつかんでおくことは、今後の子どもたちが生きる社会を客観的に見る一助になるはず。
「親業」の定番書としてぜひご一読ください。
著者 WAVE出版編集部 小田明美
これで安心! 迷える親たちの道しるべ みんなどんな塾に通っているの? 中学受験をちょっとのぞいてみたい! 子どもをつぶさない塾を選びたい!そんなギモンに答える待望のロングセラー改訂版。
--このテキストは、絶版本またはこのタイトルには設定されていない版型に関連付けられています。
カバーの折り返し
迷える母の視点が好評!
選んで上げたいな、
子どもをつぶさず
イキイキチャレンジするいい塾
選んで上げたいな、
子どもをつぶさず
イキイキチャレンジするいい塾
著者について
杉山由美子(すぎやま・ゆみこ)1951年静岡県生まれ。
早稲田大学第一文学部卒業後、婦人雑誌の編集者をへて、現在はフリーランスのライターとして、各誌で活躍中。おもに働く女性、教育等をテーマに取材・執筆活動をおこなう。
著書に、『偏差値だけに頼らない私立中学選び』『間違いだらけの塾選び』『「共働きで家を選ぶ」ということ』(WAVE出版刊)、『公務員 赤松良子』『マンガ家 里中満智子』(理論社)、『卒婚のススメ』(オレンジページ)などがある。
早稲田大学第一文学部卒業後、婦人雑誌の編集者をへて、現在はフリーランスのライターとして、各誌で活躍中。おもに働く女性、教育等をテーマに取材・執筆活動をおこなう。
著書に、『偏差値だけに頼らない私立中学選び』『間違いだらけの塾選び』『「共働きで家を選ぶ」ということ』(WAVE出版刊)、『公務員 赤松良子』『マンガ家 里中満智子』(理論社)、『卒婚のススメ』(オレンジページ)などがある。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
杉山 由美子
1951年静岡県生まれ。早稲田大学第一文学部卒業後、婦人雑誌の編集者をへて、現在はフリーランスのライターとして、各誌で活躍中。おもに働く女性、教育等をテーマに取材・執筆活動をおこなう(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1951年静岡県生まれ。早稲田大学第一文学部卒業後、婦人雑誌の編集者をへて、現在はフリーランスのライターとして、各誌で活躍中。おもに働く女性、教育等をテーマに取材・執筆活動をおこなう(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)