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間の楔 ~congressus 邂逅~(初回限定版)(Blu-ray Disc)


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登録情報

  • 出演: 伊藤健太郎, 大川透, 鳥海浩輔, 森久保祥太郎, 三木眞一郎
  • 監督: 秋山勝仁
  • 形式: Color, Limited Edition, Widescreen
  • リージョンコード: リージョンフリー(全世界共通)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: ポニーキャニオン
  • DVD発売日: 2012/03/21
  • 時間: 30 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
  • ASIN: B005OMJRHQ
  • EAN: 4988013701526
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: DVD - 74,915位 (DVDのベストセラーを見る)
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商品の説明

内容紹介

因因果律――という名の修羅が始る

本作を知らずに、BLを語ることなかれ!

1986年「小説JUNE」で連載がスタート。吉原理恵子作、道原かつみ挿絵によるBL界のマスターピース的作品!
まだ、BLという言葉が無かった時代に、SFの設定と大胆な描写を加えた同性の悲恋ドラマでたちまち人気作に。
その人気は日本国内にとどまらず、海外でもファンクラブが出来たり同人誌が発売されるなど、女子のバイブル的作品。
1992年にアニメ化もされ大ヒット!
2010年にスタッフが再結成、制作されたリメイク『間の楔』が、遂に待望のBlu-rayとDVDでリリース!!

【Blu-ray初回限定版特典】
●Blu-ray全巻収納BOX(新規描き下し使用)
●豪華設定資料集
●プレートキーホルダー(ガイ)
●アフレコ台本
●特製ブックレット
●全巻購入特典応募チケット

【Blu-ray映像特典】
●特製PV
●ノンクレジットエンディング

【初回限定版・通常版共通仕様】
●恩田尚之特製描き下ろしジャケット
●カラーピクチャーレーベル

※初回限定版には数に限りがあり、無くなり次第終了となります

【あらすじ】
巨大コンピューター・ユピテルが全てを支配する電脳都市タナグラのエリート人工体"ブロンディー"のイアソン。
一方、歓楽都市ミダスの最下層にいる"スラムの雑種"リキ。
2人が偶然に出会ったことから物語は始る――。
権力に跪くことも媚びることもしないリキに興味を示すイアソン。
相容れない2人は、やがて主人とペットという歪んだ形で結びつく。
そして運命は廻りはじめる――
否応無く周囲を巻き込んで。
愛と憎悪が絡み合う、それぞれの終焉へと……


【スタッフ】
原作:吉原理恵子(徳間書店刊)
監督:秋山勝仁
シリーズ構成・脚本:吉原理恵子
キャラクター原案:道原かつみ
キャラクターデザイン・総作画監督:恩田尚之
コンセプチュアルアート:竹内敦志
美術設定:枝松聖
美術監督:高橋麻穂
色彩設計:大内綾
コンポジットディレクター:今泉秀樹
3DCG:吉岡智和、渡辺哲也
編集:右山章太
音響監督:阿部信行
音楽:高橋哲也
制作:AIC

【キャスト】
リキ:伊藤健太郎
イアソン:大川透
ガイ:鳥海浩輔
キリエ:森久保祥太郎
カッツェ:三木眞一郎



[発売元]
ポニーキャニオン

(C)吉原理恵子・徳間書店/ポニーキャニオン

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

吉原理恵子原作、道原かつみ挿絵によるBL界のバイブル的作品をアニメ化したOVA第3弾。巨大コンピューターが支配する電脳都市のエリート人工体“ブロンディ”のイアソンと、歓楽都市の最下層に住む“スラムの雑種”リキが出会い…。

カスタマーレビュー

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最も参考になったカスタマーレビュー

7 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 投稿日 2012/3/24
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当初の予定通り周一放送なら、全く気に為らないと思いますが
流石に、月発売で、三話目に為ると、引き伸ばし製法だと言う事が気に成り出す気がします
しかし、丁寧に作り込まれている為、引き伸ばしの部分(追加?)も何気に意味が有るので、為る程と思う訳でして・・・

旧作で出てきたようなバイクのシーンが有ります、
リキはバイクに夢中(カスタマイズ)を装って、ガイとの関係から逃げている様に見える描写が有ります
一年間こうやって元の関係に戻る事を、避け続けたのか・・・と、思いました

今回はペットオークションに行きます、道すがら等イアソンに邂逅するまでも丁寧に書かれています、OVAなら削られると思いますが
バイクを隠したり、警備が厳しいとか、キリエがはしゃぎ過ぎて皆から窘められて反発心を大きくして行く描写が、初見でも分るように描かれています(でも、イアソンに捕まる瞬間とか、アタックする瞬間は無いのね)
この辺りが確り描かれているのが、他のOVAとは違うと思います

イアソン、ちらちら出て来ます、リキ、イアソンの姿を見ただけで、立眩み起こしています、少し回想が入ります
キリエが捕まって、カッツェも出てきて、イアソンが動き出した、と言う描写が有ります

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5 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 moe 投稿日 2012/3/26
あまり濡れ場がなくても気にならない。それよりも個々の人格がしっかり描かれていてそちらに重点が置かれているのがかえって好感が持てる。ガイのリキを大切に思う様子があちこちに見られ、とても切ない。前作ではただの馬鹿にしか見えなかったガイの気持ちが今なら分かる。すごく思いやりがあって優しい男だ。だから余計に辛い。ブロンディは初代OVAを凌ぐほどの不遜さ極まりないエリート。でも何代もの時を経て生きてきたエリートだから短い人生を精一杯生きる人々の気持ちなど理解できないのは当然だし、命を軽んじる怖いものなしの傲慢さがよくでていて面白いと思う。リキを手中におさめたいがために次々とルールを破ってしまうイアソン自身の葛藤、そしてまた彼の行為がラウールたちの精神にどう影響していくのか・・。最初は違和感あったが、今は続きが待ち遠しい。省略せず隅々まで丁寧に描いてほしい。そして是非完結してほしい。
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4 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 投稿日 2012/3/24
PV見た時はリキの涙目の表情がツボだったのに、「邂逅」見たら頭抱えて引きツッた顔するリキが可哀想だった。 秋山監督のインタビューに《エリートは貴族で軍人》とあったので、テロ対策のための強化ボディぐらいかと想像してた。まさかイアソンの顔があんなだとは。 目が怖いようぅぅぅ。無表情のそこだけ穴が空いたような。 戦闘モードで迫ってくるエロ親父って予想外の路線だ。 今回はイアソンのお仕事シーンあり、記憶から落とした?映像を眺めるシーンありで、彼が人間ではないことを強調する部分が大きい。
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