内容(「BOOK」データベースより)
1メートル70センチという短身で、大男のライバルたちとの打ち合いに負けずにホームランを打ち続けるにはどうしたらいいのか、人より長いバットを握り、昼となく夜となく振って振って振りぬいて、人が打てない“鉛の球”を相手にホームランを打つことにこだわり続けた、打者生活23年。「ひたすら」にこだわった男のきらり輝く野球人生。
内容(「MARC」データベースより)
ユニフォームを脱いで13年目の秋(2005年)、突然倒れ約1ヶ月の入院生活。ベッド上で、長かった野球生活のことをあれこれと思い出していた…。「ひたすら」にこだわった男の、きらり輝くバッティング人生の回想録。