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長門有希ちゃんの消失 (4) (カドカワコミックスAエース) コミック – 2012/4/28


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商品の説明

内容紹介

車と接触し、「過去の思い出が他人のもののように感じる」ようになってしまった長門。いつも通り接する朝倉やキョンと振れ合い、少しずつ記憶に整合性をつけていくのだが…。長門は、もう一度恋をするのか――!?

登録情報

  • コミック: 162ページ
  • 出版社: 角川書店(角川グループパブリッシング) (2012/4/28)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4041202175
  • ISBN-13: 978-4041202173
  • 発売日: 2012/4/28
  • 商品パッケージの寸法: 17.6 x 12.8 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (7件のカスタマーレビュー)
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最も参考になったカスタマーレビュー

15 人中、15人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 かっしー 投稿日 2012/4/29
形式: コミック Amazonで購入
とてもしっかりとしたストーリー。前の巻が温泉旅行で大盛り上がりだったのに対し、本巻は
シリアスで、苦悩するもうひとりの長門の物語。このメリハリのよさがとてもいいです。実際作者も
そこは考えながら描いていると断言されてますし。今回、とてもいい内容だったけど切なかった。
しかし失礼ながらこういう切ない物語も描けるんだなぁと作者のぷよさんが技量ある漫画家さんと
改めて感じました。

そういえば次巻予告がありました。きっと大騒ぎなのでしょう(笑) 次巻も楽しみにしています。
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30 人中、28人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 不破雷蔵(jgnn) VINE メンバー 投稿日 2012/4/29
形式: コミック Amazonで購入
『涼宮ハルヒの憂鬱』の1エピソード『涼宮ハルヒの消失』における「消失世界」を舞台のベースとし、さらに本作とは違った「IF(もしも)」の世界をややコメディタッチで描いた漫画の第四巻。以前YouTube上で無料公開された後にOVA化された『涼宮ハルヒの憂鬱』のパロディ・コメディタッチ版『涼宮ハルヒちゃんの憂鬱』と同じ作者ぷよ氏が描く、非常に稀有なポジションの作品。

作者本人も語っている「リビルド」という言い回しにもあるように、本作の世界から「不思議要素」を一切取り除いた上で「消失世界」を創生、さらに状況設定を一部いじった形にして再構築をかけたもの。

「奇数巻がコメ多め、偶数巻がラブ多め」「ラブ多め巻にはなんと有希ちゃんに恋敵が」との筆者コメントにもある通り、今巻でも主人公・長門有希の「恋敵」が登場する。……いや、厳密には違う、けど間違ってない。

前巻最終話で自動車事故に遭遇した長門。彼女に起きた変化が、ややシリアスな流れで淡々と語られていく(シリアスな世界観を形作るためか、ハルヒと古泉、みくるちゃんは殆ど登場せず)。一時は「もしかして」と読者をドキドキさせるけど、やはり「あちら」とは独立していた「こちら」であること、にも関わらずクロスオーバーしている香りがあちこちに感じられ、不思議なリアリティ・既視感の中、話は進む。
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12 人中、12人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 ユスト 投稿日 2012/5/4
形式: コミック
事故をきっかけに、脳内人格として「涼宮ハルヒの憂鬱」の長門有希が登場します。それに対する、キョンと朝倉の優しいこと。高校時代に、こんな友人が欲しかった
 「再び長門は恋をする」なんて、こんなに恋愛を美化できるのって感じですが。若々しい恋が、おじさんにはまぶしい!!
 クライマックスは、ついに告白!!(別人格だけど) 恋のライバル登場と先にありましたが、何か少し違う気がしますけど
 とにかく、一段と近づいた二人。次巻も楽しみですね 
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4 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 Seg 投稿日 2012/5/9
形式: コミック Amazonで購入
 読み終わってすぐにレビューを書きたいと思うくらい、ストーリーに引き込まれました。何故引き込まれたのかと考えたところ、これこそ作者の本当に書きたかったエピソードだったからではないかと思い当たりました。他方で表現には抑制を効かせており、その結果、伝わりやすい作品になったのだと思います。

 この第4巻は、長門、キョン、朝倉の「3人」のみで、ほとんどのセリフを回しています。近年のマンガに見られがちなキャラのインフレ、あるいは、キャラ頼みのストーリー展開ではなく、「3人」の大切な時間を、視点をふらつかせることなく丁寧に描くことを優先したかったと言えるでしょう。

 「消失」が好きなファンはもとより、切なく爽やかな、単巻でもすばらしい作品になっています。ポニーテールへのオマージュもあり、お勧めです。
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