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長門有希ちゃんの消失 (2) (角川コミックス・エース 203-7) コミック – 2010/11/26


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登録情報

  • コミック: 161ページ
  • 出版社: 角川書店(角川グループパブリッシング) (2010/11/26)
  • ISBN-10: 4047155624
  • ISBN-13: 978-4047155626
  • 発売日: 2010/11/26
  • 商品パッケージの寸法: 18 x 12.8 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.6  レビューをすべて見る (23件のカスタマーレビュー)
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カスタマーレビュー

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最も参考になったカスタマーレビュー

7 人中、6人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 長ハル 投稿日 2010/12/2
形式: コミック
なんか長門をバカにしたレビューがありますが、この作品は、「長門有希ちゃんの消失」で長門がヒロインです。
長門好きにはたまらないです。
長門好きは、買って損はないです。

消失バージョンの長門は可愛いし
髪が長いハルヒも魅力的です。
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37 人中、28人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 銭失い 投稿日 2010/11/29
形式: コミック
何があるのか知らんがいつまでたっても続編の出ない原作や惰性で続いている漫画版よりはよっぽど面白いと思う。
というかハルヒを冒涜してるとか訳わからん。
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6 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 Amazon Customer VINE メンバー 投稿日 2010/12/23
形式: コミック
目次

Epilogue8 涼宮ハルヒ

Epilogue9 不法侵入

Epilogue10 ガールズトーク

Epilogue11 バレンタイン:前日

Epilogue12 バレンタイン:当日

Epilogue13 気持ち

Epilogue14 らぶこめ

番外編 

おまけ

2巻でやっと貴重な男子、小泉一樹が登場します。

また全編で長髪の涼宮ハルヒちゃんが登場しっぱなしになります。

他校のハルヒと古泉は、2年生になっても北高の文芸部に入り浸りになります。

それで私が好きなエピソードなのですが、「Epilogue11 バレンタイン:前日」と「Epilogue12 バレンタイン:当日」が好きです。まあこの2巻のメインのエピソードなのですけどね。

有希がキョンに手づくりのチョコを朝倉さんと二人で作ります。そしてそのチョコをあげて告白しようと部室に行ったら、先にハルヒがキョンに義理チョコあげる所だった。

そこから有希が逃げてチョコを渡すのを諦めたと朝倉さんは勘違いしたが、
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2 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 I 投稿日 2011/9/10
形式: コミック
ハルヒの性格は本編のままというのが安心できますね
そのほかのメンバーは普通人になっていますが振り回され方は相変わらず
微妙な違和感がたまりません
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21 人中、16人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 長門 投稿日 2010/11/26
形式: コミック
何の問題もないと思いますけどね〜

☆1にされるほど酷くないような気がしますが…。

とりあえず評価を下げたいのでしょうかね?

とにかく有希ちゃんが可愛いです。ハルヒも可愛いですし。内容的にも自分は十分楽しめました!
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19 人中、14人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 おやじねこ トップ1000レビュアーVINE メンバー 投稿日 2010/11/27
形式: コミック Amazonで購入
原作を読んでいないと、時々お約束のギャグが理解出来ないかもしれないけども、それを飛ばしても話が成立しています。
なんでかなと言えばこれは原作に無い、「長門がキョンに恋をする」という新しいストーリーだからです。好意的なのと恋をしているのとでは全く違う、そこから始まる物語です。その意味で2巻を買うなら1巻も買わないとついていけないでしょう。
「ハルヒ」の二次創作とはいうもののここまで潔くて面白いと原作も改めて読みたくなります。そこで意外な発見なんですが、原作の世界とこの作品の世界は雰囲気が良く似ています。原作はシリアスに見えてコミカルですが、この作品はコミカルに見えて実はシリアスです。これが小説なら良質のジュブナイルと言えるでしょう。
それと、長門嫁のカットは必見です。これはかわいいとかじゃなくて本当にいじらしいですよ。
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15 人中、11人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 不退不媚不省 投稿日 2010/11/28
形式: コミック
原作はもちろん、ハルヒちゃんでもほとんど無かった朝倉とハルヒの絡みが新鮮でした。
まぁ、この朝倉は原作とはだいぶキャラが違うわけですがw

「主役」の長門と比べて、ちょっとハルヒの出番が多いような気がしないでもないですが、長門が可愛いので無問題w
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21 人中、15人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 mizuno-ami トップ1000レビュアーVINE メンバー 投稿日 2010/11/26
形式: コミック Amazonで購入
第1巻の巻末で予告した通り、ハルヒが顔を出し始めた2巻ですが、「まだ、出始めだから」という奥ゆかしさなど到底あるはずがなく、いきなりアクセル全開で入っている辺りは、こちらの世界のハルヒも同じようです。
と言うか、「涼宮ハルヒちゃん」の方を読んでいたような錯覚を覚えるほど、良く出てきます。
そんなハルヒの勢いに押されて、やや日陰気味の長門ですが、ただの無口なインタフェースとは違った人間としての彼女の魅力や成長ぶりを、より感じさせてくれ、オタク向けラブコメ的な萌え萌え感が増している気がしました。

もはや『涼宮ハルヒの憂鬱』と同じ人物が登場しているだけでなく、その世界も違っているから、完全に別の話になっていますが、大きく異なる『朝倉涼子』という存在によって、単なるパロディを超えた1つの作品に仕上がっていると言えるでしょう。
今回は、バレンタインという女の子にとっての一大イベントを前に、戸惑いながらも前に進む長門の姿に目を奪われがちですが、ふと気が付く、朝倉涼子の存在こそ、この物語のカギ。

『自分の分はいっぱい反省した!次、失敗しないようにすればいい!許す!』

長門に萌え、朝倉に惚れる。
そんなお話です。
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