内容(「BOOK」データベースより)
国内最多の治療実績!13719症例のデータ全掲載。
内容(「MARC」データベースより)
エキシマレーザーで近視を矯正するLASIKが注目を集めている。現在米では、年間100万人以上がLASIKを受け、0.5以上の視力を取り戻しているという。そのレーザー治療の実際、国内の症例データなどを紹介する。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
高橋 貞
錦糸眼科院長。医学博士。1958年生れ。東京大学医学部卒業、東京大学眼科入局、東京大学眼科医局長、各病院眼科部長歴任し錦糸眼科院長に就任。日本眼科手術学会会員。日本眼科学会認定眼科専門医。国際眼科学会(ISCRS)会員。米国白内障屈折矯正手術学会(ASCRS)会員。白内障を中心として5,000症例を超える眼科手術を実施。自身も矢作医師によるLASIKを受けている
矢作 徹
医療法人社団メディカルドラフト会長。医学博士。1953年生れ。防衛大学、自衛官を経て東京大学および信州大学卒業。スタンフォード大学留学。日本眼科学会会員。日本眼科手術学会会員。日本医師会正会員。国際眼科学会(ISCRS)会員。米国白内障屈折矯正手術学会(ASCRS)会員。欧州屈折矯正眼科学会(SCRS)会員。サミット公認エキシマレーザー技術資格者(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
錦糸眼科院長。医学博士。1958年生れ。東京大学医学部卒業、東京大学眼科入局、東京大学眼科医局長、各病院眼科部長歴任し錦糸眼科院長に就任。日本眼科手術学会会員。日本眼科学会認定眼科専門医。国際眼科学会(ISCRS)会員。米国白内障屈折矯正手術学会(ASCRS)会員。白内障を中心として5,000症例を超える眼科手術を実施。自身も矢作医師によるLASIKを受けている
矢作 徹
医療法人社団メディカルドラフト会長。医学博士。1953年生れ。防衛大学、自衛官を経て東京大学および信州大学卒業。スタンフォード大学留学。日本眼科学会会員。日本眼科手術学会会員。日本医師会正会員。国際眼科学会(ISCRS)会員。米国白内障屈折矯正手術学会(ASCRS)会員。欧州屈折矯正眼科学会(SCRS)会員。サミット公認エキシマレーザー技術資格者(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)