Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
鋼の錬金術師 嘆きの丘(ミロス)の聖なる星【通常版】 [DVD]
 
その他のイメージを見る
 

鋼の錬金術師 嘆きの丘(ミロス)の聖なる星【通常版】 [DVD]

朴美, 釘宮理恵, 村田和也 DVD
5つ星のうち 2.7  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
参考価格: ¥ 3,990
価格: ¥ 3,058 通常配送無料 詳細
OFF: ¥ 932 (23%)
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
20点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/29 火曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら
『春アニメ 予約開始タイトル一覧』
今春から放送のアニメ、『這いよれ! ニャル子さん』、『氷菓』、『エウレカセブンAO』、『アクセルワールド』なろブルーレイ&DVDと関連商品一覧はこちら。 今すぐチェック

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

このDVDと鋼の錬金術師 THE BEST 特典付き初回仕様版(初回仕様版は無くなり次第終了) ¥ 3,360 をあわせて買う

鋼の錬金術師 嘆きの丘(ミロス)の聖なる星【通常版】 [DVD] + 鋼の錬金術師 THE BEST 特典付き初回仕様版(初回仕様版は無くなり次第終了)
合計価格: ¥ 6,418
ポイントの合計: 336pt (5%)

在庫状況の表示



登録情報

  • 出演: 朴美, 釘宮理恵
  • 監督: 村田和也
  • 形式: Color, Widescreen
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: アニプレックス
  • DVD発売日: 2012/02/08
  • 時間: 100 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.7  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
  • ASIN: B005Q9DP6G
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: DVD - 3,790位 (DVDのベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告


商品の説明

内容紹介


時代を越え、新たな「鋼の錬金術師」誕生!
シリーズ累計5,000万部を突破した、荒川弘の大ヒットコミック「鋼の錬金術師」。
“鋼”の二つ名を持つ錬金術師の少年、エドワード・エルリックと仲間たちの過酷な旅の行方を描いた原作は大反響を呼び、
また原作の完結にあわせてTVアニメーションも話題に。
メディアを越えて大きな熱狂を呼んだこの作品が、2011年・夏、再びスクリーンに登場!
監督に村田和也(「コードギアス 反逆のルルーシュ」シリーズ副監督)、キャラクターデザイン・総作画監督に小西賢一(「東京ゴッドファーザーズ」)、
そして脚本を「ホワイトアウト」などで知られる小説家・新保裕一が手がけた「鋼の錬金術師 嘆きの丘の聖なる星」。
劇場作ならではの壮大なスケールで描かれる、運命と絆の物語。今、禁じられた錬成陣がその姿を現す――。

◆2011年7月 松竹系にて全国ロードショー 公開館数100館・興行収入6億円突破!(公開中)

◆キャスト
エドワード・エルリック:朴美
アルフォンス・エルリック:釘宮理恵
ジュリア・クライトン:坂本真綾
メルビン・ボイジャー:森川智之
ミランダ:玉川砂記子
ウィンリィ・ロックベル:高本めぐみ
ロイ・マスタング:三木眞一郎
リザ・ホークアイ:折笠富美子
アレックス・ルイ・アームストロング:内海賢二
アラン:星野貴紀
トニ:川田紳司
ハーシェル中佐:木内秀信
サントス:小杉竜一(プラックマヨネーズ)
カルロス:吉田敬(ブラックマヨネーズ)、  ほか

◆スタッフ
原作:荒川 弘「鋼の錬金術師」(スクウェア・エニックス刊)
監督:村田和也
脚本:真保裕一
キャラクターデザイン・総作画監督:小西賢一
アニメーション制作:ボンズ
製作:鋼の錬金術師2011製作委員会

◆音楽関連
・主題歌:「GOOD LUCK MY WAY」L'Arc〜en〜Ciel
・オープニング曲:「441」miwa ・サウンドトラック:「鋼の錬金術師 嘆きの丘の聖なる星 ORIGINAL SOUNDTRACK」

◆公式HP → http://www.hagaren-movie.net

(C)荒川弘/HAGAREN THE MOVIE 2011

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

荒川弘原作、大ヒットアニメのオリジナルストーリー劇場版。国家錬金術師のエドは、弟・アルと共に錬金術を操る脱獄囚を追い、かつてミロスと呼ばれた国境の地へ向かう。そこで彼らは少女・ジュリアと出会い、当地の血塗られた歴史を知ることに…。


類似した商品から提示されたタグ

 (詳細)
関連タグ(この商品に近い関連キーワード)を追加する++最初のタグになります
 

 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
By もも
今さらではありますが、ハガレン好きなのでレンタルしました。
アクションは迫力満点。劇場で見たらさぞかし圧倒されたでしょう。ただ、原作とのつながりが不明っすね。賢者の石の材料を知ったあとで、でも国境の町で大立ち回りする余裕はある時・・・いつだ。原作の途中という設定なら、せめて台詞だけでも「人造人間は一旦置いといて」みたいにフォローしてほしかった。
とりあえず、作画とストーリーに不満が少々。

キャラの髪(毛先)が丸いわー。あのブッ刺さりそうな毛先が鋼錬の持ち味なのに。まあ、顔のバランスとかはアニメ2期の対プライド戦とかより良かったので、安心してみていられましたけど。
そして、ジュリアがアホすぎる。いやお前もうちょっと考えて行動しろよ、とあちこちでツッコミたくなりました。物語を二転三転させるために、アホが必要なんでしょうか?しかも、すべての経緯が明かされると、序盤に矛盾が少々。なんであの兄(1)はジュリアの写真切り抜いたん?結局、狼キメラはただの彼女の護衛だったん?それキメラじゃなくてよくね?ずっと兄(1)を殺そうとしてたけど、利用してたんちゃうの?とか。そして終盤のジュリア、エドとアルの話聞いてねえだろ。なぜか血液だけでできた「賢者の石」を前に、「これが人の命でできたものか」という類の葛藤ゼロかよ。クライマックスでも、人体錬成したらこうなるよって聞いていたにもかかわらず錬成モドキするし。エドとアルには、彼女を一度ぶん殴ってほしかった。
そして、この作品で一番の生命力の持ち主はおそらくミランダだ。あんだけ出血して生きてたのがすごい。
大佐とウィンリィは、「出すために出した」感すごいです。大佐は何にもやってないわ、ウィンリィの出番のためにエドの腕壊しただけ。

ただ、1番の不満は「錬金術」の設定の無視です。序盤の氷や電撃は、まあ「空気中の水分を固めた」とかで納得できるけど、終盤の大錬成はあれ、絶対に「質量保存の法則」に引っかかるでしょう。ジュリアだけでなく、エドもアルもそのへん無視でやってましたよね。

そして、怒りで逆立った髪、どっかで見たと思ったらジブリか。そういや、モブの描き方もジブリでしたね。
原作のファンの方にはあまりお勧めできない話です。(まあ、今さらレビュー見るファンはおるまいが)
このレビューは参考になりましたか?
11 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
月刊誌『ガンガン』で連載され、二度のアニメ化に既に映画化もされている、もはや誰もが知ってる名作ダークファンタジー『鋼の錬金術師』の映画第2作目。

前回の映画『シャンバラを征く者』が第一期アニメの完結篇だったのに対し、今回はあくまで独立したストーリーとなっています。
時間軸では『本編何話目に当たる話』という設定はあるものの、原作ストーリーのキーワードとなる『ホムンクルス』『国土錬成陣』『軍部上層部の腐敗』などといった物は出てきません。
しかし、物語設定の根幹『賢者の石』『真理の扉』などと言う部分はしっかり、今回のストーリーに組み込まれていますので、今までハガレンを知らないまま、今回の映画を見ようという人は(あまりいないとは思うが)少しだけストーリーのアウトラインを理解した上で鑑賞しましょう。

今回の映画の見所は『独特の作画とアニメーション』『バランスの良いストーリー』この二つでしょうか。

作画とアニメーションについては、正直な所、賛否は分かれるかも。
作画は、今までのどの作品(第一期、二期アニメ・映画)とも違い、何というか今までで一番『手書きアニメ』の様な感が強い。
主人公のエドとアルを見れば違いが解り易いが『髪の毛先が丸く描かれている』『エドの目が結構釣り目気味』『アルの口元(鎧)が少し長め?』等、第二期のアニメが終了して間もない内にこの映画を見ると、若干違和感があるかも知れない。

原作の絵に一番似てない・・・様な気もするし、嫌な人はいやだろう。
しかし、アニメーション表現は非常に見ごたえが有り、素晴らしかったと思う。一番目を引いたのはやはり戦闘シーン。今までのシリーズの中で『最もダイナミックなアングルでの撮影』が行われていたと思う。

アニメシリーズ(第二期)でも、ホムンクルスの変幻自在な攻撃手法が繊細なアニメーションで表現されていたが、今回の映画ではアングルや遠近感をグリグリと変えながらの『激しさ』を前面に押し出したバトルが繰り広げられた。
特にアニメシリーズではあまり見ることの無かった、キャラクターが『これでもか!』というくらいにアップになったりするシーンは圧巻。スクリーン一杯にキャラの表情が映し出される様な場面ではキャラの輪郭主線をかなり太く荒く描き、動きの激しさや人物同士の距離感を再現していた。

独特の絵柄と、かなり激しいアングル変更、遠近感の再現と、また『こんな映像じゃ見辛いでしょうが!』という意見も出そうな感じだが、あくまで劇場作品なのだし少しくらい荒くてもスクリーンの大画面では見難さはあまり感じなかった。最近の家庭用テレビもだいたい30型後半が主流だし、あまり気にする事はないか?

ストーリー面については最初から最後までかなり秀逸。
舞台は原作内ではあまり取り上げられる事の無かった、西の国『クレタ』との国境地帯『テーブルシティ』、そこで、エドワードとアルフォンスはジュリア、メルビンといったテーブルシティの歴史に深く関与する人物と出会い、その町に隠された秘密や陰謀に深く関わっていくことになります。
ストーリーのアウトラインはこの様な感じ、端的に言えば『面白かった』の一言です。上記に述べたようなダイナミックなアクションシーンを私自身が好んでいる部分も大きいのですが、ストーリーの内容やバランスも非常に好感がもてる構成、演出でした。それらについての考察を記します。

まず、映画版として絞ったキャラとストーリー。最近の漫画原作の映画ではよく、主要キャラクターが満遍なく出てきて、結果として誰の活躍を見せたいのか良くわからない事も多い。
しかし、今回の映画では完全に見せ場を主人公の『エド』と、映画版のキャラに絞った事で、キャラクター数も多すぎず、存分に彼らの活躍を見ることが出来る。
また、そのおかげで、やはりありがちな『原作で人気の有った台詞を使いまわしての演出』なども無く、ほぼ完全新作のハガレン外伝としてみることが出来た。

人によって難点と感じる部分を上げるとすれば、逆に他キャラクターの活躍があまりにも無いと言うこと。
エドと同じ錬金術師である『ロイ=マスタング』も登場するが、実際に戦っている場面は無し(画面外ではキッチリ戦闘を行っていたらしい)。その他にも、アームストロング少佐や、幼馴染のウィンリィ等も登場するが、映画版には映画用のヒロインもいるし、ウィンリィの存在はやや希薄。少佐にいたっては、伝言役で一言話すだけ。
正直言ってモブキャラで済ましてしまっても良いのでは?という場面すらあった。
人によっては『もっと他のキャラの活躍を見たい!』という人もいると思う。しかし、あくまで話の主人公は『鋼の錬金術師・エドワード=エルリック』なのだし、他の主要キャラも原作では皆、主人公張りに活躍があった。映画版ではエドにしっかりと焦点をあてる方がスッキリと収まるだろう。
また、サブキャラを補佐役としてでも配置することで『ハガレン的な世界観』はグッと濃くなる。今回の采配は、私としてはかなり好感が持てた。

さらにストーリーの主要部分も物語の大本である『賢者の石』をメインに配置し、国同士・権力同士の争いを元に起こる事件に巻き込まれ命を落とす人たちの姿を描き、理不尽な死や、世界の不条理具合を短いストーリーの中にギュッと詰め込んでいた。
それでいて最後には救われるべき者は救われ、裁かれるべきものは裁かれる勧善懲悪ストーリーになっていたのは、見ていて非常に心地よい。

これらの観点から総評として
・漫画原作の映画版(オリジナルストーリー)としては、かなり秀逸な作り(私の主観で)。物語の設定が良く活かされていて原作を知っている物としては非常に視聴しやすかった。
・原作をすべて見てからだと、ストーリー内で『今更そんなこと言ってんの?』と思う箇所もあるが、今回は原作ストーリー内での出来事、とされているので(これについては、劇場鑑賞者プレゼントのミニコミック『旅立ちの前に』で知ることが出来た)そういった事を理解した上で視聴しましょう。
・初めに述べたような、アニメーション表現などの変化はかなり大きく見て取れる。そういった部分で不満が出てしまいそうな人は、出来る限りプロモ映像などで情報を得てから購入を決めましょう。
・原作版のレビューでも有った不満点(?)だが、萌え要素が無くて男くさいというものがった。今回の映画版でも『萌え』というよりは、やはり『燃え』。・・・・というか。ハガレンの男女比率など、オーソドックスな少年漫画としては妥当だろう。もし、そういった要素を期待して鑑賞するのであれば、むしろ同人誌でも見ている方がいいだろう・・・・

私の見てきたアニメーション映画の中では上位に入る出来。テンプレな少年漫画が好きな人なら、納得の出来る内容だろう。ただし、アニメーションの作りは半端でなく別物になっているので要注意。
以上、購入の参考になさって下さい。
このレビューは参考になりましたか?
8 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
Amazonが確認した購入
ストーリーは我慢しても、画がねえ…。

一番の感想。
ジブリが鋼の錬金術師を作ったみたいな作品。

単純に表現すれば、下手くそなジブリ画。
コウモリのデザインはあっさりとジブリ。
地下で暮らす人々もジブリ。
怒りで髪が膨らむ少女もジブリ。

そしてムチャクチャに崩れる作画の数々。
迫力出すのに、崩せばいいというものじゃないと思う。

たぶん、今までの作品で最も悪質な作画。
これが劇場作品とは信じられない。
「鋼の錬金術師」のネームバリューに乗っかっただけの作品。
ファンなら、買う価値は、無し。
このレビューは参考になりましたか?
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 


関連トピック一覧のアクティブなトピック
クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア


関連商品を探す


フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換