Would you like to see this page in English? Click here.

新品を購入

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
中古品を購入
中古品 - 良い 詳細を見る
価格: ¥ 768

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
   
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
銀行員の転職力
 
 

銀行員の転職力 [単行本(ソフトカバー)]

渡部 昭彦
5つ星のうち 4.2  レビューをすべて見る (11件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,680 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
4点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/31 木曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本と銀行員諸君! (新潮新書) ¥ 714 をあわせて買う

銀行員の転職力 + 銀行員諸君! (新潮新書)
合計価格: ¥ 2,394

在庫状況の表示

  • 対象商品: 銀行員の転職力

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細

  • 銀行員諸君! (新潮新書)

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細



商品の説明

内容紹介

銀行の統廃合や金融危機を経て、銀行員は最も転職をする職業の1つとなった。
もともと、40代以降は関連会社への転籍という形で転職が強制されていたのに加え、現在では30歳を待たずして、同期の半分以上が辞めてしまう年代もごく普通にみられるようになっている。

本書は、そうした銀行員のバイブルとなる1冊。

◎行内での自分の評価を知る方法
◎転職のリスク&リターンの徹底考察
◎銀行員に向く仕事とは?
◎転職に役立つスキルとその磨き方
◎人材紹介会社とはどう付きあう?
◎履歴書・職務経歴書の書き方

など、銀行員の転職について、プランニングからゴールまでを余すところなく解説した。

【収録された転職の成功事例】
◎投資ファンド
◎コンサルティングファーム
◎情報通信企業
◎メディカル系中堅企業
◎大手運輸会社
◎ネット系金融機関 など

内容(「BOOK」データベースより)

転職市場で最高の評価を誇る銀行員、それでも履歴書で5割は落ちる。外資系金融機関、一般事業会社、コンサルティングファームなどへの失敗しないステップアップ術&成功事例集。

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 240ページ
  • 出版社: 日本実業出版社 (2010/5/11)
  • 言語 日本語
  • ISBN-10: 4534047088
  • ISBN-13: 978-4534047083
  • 発売日: 2010/5/11
  • 商品の寸法: 18.8 x 13.4 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2  レビューをすべて見る (11件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 153,945位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る

この本のなか見!検索より (詳細はこちら
この本のサンプルページを閲覧する
おもて表紙 | 著作権 | 目次 | 抜粋 | 裏表紙
この本の中身を閲覧する:


この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
12 人中、10人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:単行本(ソフトカバー)
私は地方銀行に勤めており、興味本位で本書を購入した。「銀行員の転職力」というタイトルだが、メガバンクに勤めている方のみに焦点が当てられている。地方銀行員程度のレベルの方では本書を読んでも何も得るものはないかと。はっきりいってレベル感が違いすぎます。有名大学卒業後、メガバンクに就職し転職を考えている方であれば多少参考になるかとは思います。
このレビューは参考になりましたか?
6 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:単行本(ソフトカバー)
8つの書評を読ませて頂いた上で購入しました。書評のそれぞれが言い得ており、それぞれに納得できました。私も大学卒業後銀行に就職し20年近く働きましたが、最も大きな悔いは「銀行に人生を委ねてしまった」ことです。この本に書いてあった通り、銀行にいる時から「もっと厳しい職業観を持って、自分のキャリアを考える」べきだったと思います。それができなかったのは、持って生まれた自分の甘さが最大の理由ですが、「兎に角忙しかったこと」と「その時点の処遇(給料)の高さ」ゆえに転職に意識が全く向かなかったこともあったと思います。この本の良さは以下の点と思います。'1.銀行員の定年までの処遇がどうなるのか、その裏にある組織のロジック、が大変率直に書かれている。→恐らく、どの銀行の人事部もこのロジックは否定できないでしょう。'2.銀行員のベース能力の高さに光を当てている。→いくつかの書評に「銀行員の転職力に疑問を投げかける」ものがありましたが、私の経験上は、「物事を詰めて考える力」という点では、銀行出身者は並べて高い資質をもっていることも事実です。恐らく、この点は行内で徹底的に鍛えられるのだと思います。「銀行に勤める多くの若手が、日常の忙しさに埋没せず、自分のキャリアについて考えてみる」、そんなきっかけをこの本は与えてくれるでしょう。
このレビューは参考になりましたか?
10 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By Saint Francesco トップ500レビュアー VINE™ メンバー
形式:単行本(ソフトカバー)|Amazonが確認した購入
かつてメガバンクに勤めていたので、表題に惹かれ、どんな論旨なのだろうと読んでみた。
大前提としてあるのは、そもそも銀行に入れること自体が優秀であることの証明であり、さらに法人営業を中心として銀行独特の人事部によるキャリアコントロールで様々な仕事を経験し鍛えられるから、市場価値は更に増す、という著者の銀行員観である。銀行員に温かいエールを送っている感じある。

私にとっては、その立脚点に対して違和感を禁じ得なかった。そもそも、銀行でひと括りにしているが、著者が銀行と呼ぶのは、昔で言う都市銀行の上位行と長信銀、今ならメガバンクと住友信託銀行ぐらいという感じである。地銀は恐らく想定していない。さらに、銀行員であるだけで、優秀というトーンは、銀行員が喜びこそすれ、それは違うのではないかと感じた。有名な20対80のパレートの法則があるが、僕が経験した銀行でも、2割の優秀な人と8割の一生懸命頑張る人に分かれていたと思う。一般企業と違うのは、残り8割も、出世の階段をほとんどブラインドにされて期待を抱かせるような作り込みにしているので、かなり頑張っていて相当な底上げがなされていることだ。少なくとも、私がいた三和銀行はそうであった。支店に行くと死ぬほど緊張感が漲っていて、この勢いで受験勉強させたら、1年後には全員東大に合格すると確信したほどである。それが、横浜の外れの最初に配属された支店でもそうであったので、中央の支店などは、呼吸することもままならないほどの緊迫した雰囲気であった。

私は今事業会社にいるが、銀行員と聞くとプライドが高いが、企画力・発想力・自主性は失われているという感じだ。これからこの本を読んで転職などと意気込んでしまう気になってしまった銀行員の方は、この本を読んでいい気持になってしまわないで、冷静な自己分析を施してしっかりと自分の市場価値を見極めた上で、行動されるのが良い。

参考になった箇所は以下の通り、
→面接官は、会話のパーツや話し方を通して、人柄や人物を見る
 人柄の良さは、目に見えない相手へのいたわりの気持ちだろうが、会話をしていると如実にそれがわかる

→相手の言葉をよく聞く、その意図をきちんと理解する。自分の考えをまとめる。簡潔に言葉にして発する。そして今度は自分の問題意識を伝える。面接はその繰り返しだ。その循環の中で、双方の適切な距離感が定まってきて信頼感ある関係が生まれる。
 私は社会人として最も大切なのはコミュニケーション能力だと思っている
 人間関係としての上手な間合いの取り方。
 時には最後までゆっくり相手の話を聞いてみるといい。こちらが言葉を発する何倍もの意思の疎通が図れるだろう。

→市場価値の最大の根拠は人格でも人柄でもない。自分の過去であり、キャリアなのだ。

→職務経歴書のポイントは、「より具体的に」「極力数字」で示す

→退職希望の理由は「新たな仕事にチャレンジしたい。自分をここまで育ててくれた銀行には感謝しているが、ここはわがままを聞いてほしい」これしかない。

→結論から言うと、転職は惜しまれてするのがベストだ。惜しまれるほどの人物や評価でない限り、満足できる転職先は見つからない。
 各職場において自分が評価・信頼されているか否かについては、結構わかるものだ。
 高く評価されているタイミングこそが、恐らく第三者から見ても「脂の乗っている」と感じられる時期なのだ
 自ずと余裕もあり、面接でもそれが人間の幅や高いポテンシャルと認識される。好循環を生む。
このレビューは参考になりましたか?
最近のカスタマーレビュー
想像以上に中身は濃い。
タイトルがノウハウ本の雰囲気でしたが、現実的に転職を考えている銀行員の自分にとって「これ!」という本も情報源もないことから、やはりそのタイトルに魅かれて購入してみ... 続きを読む
投稿日: 22か月前 投稿者: 横浜の声
確かにメガ銀行員向けですが
この本は就職を考えている学生さんから30台前半の現役(メガ)銀行員の方が読まれると良いと思います。... 続きを読む
投稿日: 22か月前 投稿者: セントルイスの雄羊
銀行員必読の書
転職を考えているか否かを問わず、(元)銀行員が自身の社会人人生を考える上で大変参考になる示唆に富む本である。私も転職経験のある元銀行員だが、改めて「銀行人事とは何... 続きを読む
投稿日: 23か月前 投稿者: 臥薪嘗胆
本のタイトルに注釈が必要
「銀行員の転職力」となっていますが、内容を読んだ方はおわかりのとおり、... 続きを読む
投稿日: 23か月前 投稿者: 銀行太郎
転職を考えるに当たっての必読書
本書は著者の豊富な銀行員としての経験をもとに銀行員が転職を考えるにあたっての留意すべき事項等をわかりやすく解説したものである。プランニングから転職の実践に向けて何... 続きを読む
投稿日: 24か月前 投稿者: ねずさん
内容薄い
今までに銀行員の転職にフォーカスした書物はなかったため、つい購入してしまったが、内容は実に薄く、定価も内容に比して高い。... 続きを読む
投稿日: 2010/5/30 投稿者: susumumeimei
これが私の生きる道
銀行員の銀行内での競争を「ホワイトカラーのトライアスロン」と表現する著者は、人事部にいたこともあり、内部での人事評価システム等についても優れた見識を示している。<... 続きを読む
投稿日: 2010/5/26 投稿者: バンカーズ
現役銀行員に対する応援歌
本書は現在若手・中堅の銀行員に対するキャリア指南書というべきものである。転職プラニングのあり方、必要なスキル・キャリアの磨き方から履歴書を書く時や面接時の留意点な... 続きを読む
投稿日: 2010/5/25 投稿者: Hiro
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す







この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換