内容紹介
本DVDの具体的な内容は下記の通りです。
本DVDセミナーの主な内容 :
■ 不動産における「融資」の意味合い
■ 金融機関の種類と特徴
- 都市銀行
- 地方銀行
- 信用組合/信用金庫
- 信託銀行
- 国民生活金融公庫
■ 融資審査基準
- 銀行の融資審査基準(住宅ローン・アパートローン)
- お金を借りられない方
■ 融資審査を優位に進める秘訣
■ 資金調達の考え方
■ 不動産投資の考え方
■ 不動産投資のメリット
これらの内容のうち、融資に関して重要なのは「融資審査基準」です。なぜなら、あなたへの融資額は「融資審査基準」で決まるからです。この「融資審査基準」だけで、かなりの価値があります。
このDVDは下記のような4ステップでご覧ください。
【1】あなたの年収・資産(住宅ローン等の負債も含)を事前に調べておく
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【2】DVDを見ながら自分に該当する資料の箇所に線を引く
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【3】1で用意したあなたの年収や資産を当てはめて計算
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【4】「マニュアル通りの審査基準」であなたが金融機関からどのくらいの融資を引っ張れるかが判明する
本セミナーのご参加者の声をご紹介します。
セミナー参加者の声 / もっと早く知っておけばよかった・・・
2年前に投資用不動産として、マンションを買いました。
そのときに某都銀からお金を借りたのですが、
1ヶ月半も融資の条件について交渉しました。
当時は自分はよく頑張ってる、と思っていましたが、
このセミナーを聞いた後では、「あれは無駄な努力だった」と痛感しました。
あの時以上の条件は通常の融資では無いと知っていたら、
無理な交渉などしなかったのに。
あの1ヶ月の努力はなんだったんだ、と思ってしまいますね。
出演者について
本当は、このセミナーを収録したDVDは販売するか大いに悩みました。
なぜなら、このセミナーでは「金融機関の融資の内部基準を惜しげもなく公開してしまった」からです。
普通、サラリーマンは数千万円の自由に使える貯蓄がありません。だから、投資用不動産物件を購入するには金融機関からの融資が必要です。
星の数ほどある物件の中から、優良物件をやっと探し当てたとしても、金融機関から融資を受けられなければ、買うことすら出来ません。
優良物件を探し当てたにも関わらず、お金が調達できず買えない、とはナンセンスな話です。だから、今、あなたが投資用融資を金融機関から調達できる額はいくらか?を事前に知っておく必要があります。
では、金融機関はあなたにどれほどのお金を融資してくれるのでしょうか?
そして、金融機関はどんな融資審査基準であなたへの融資額を決定するのでしょうか?
誤解のないように最初に申し上げます。
このDVDは銀行の融資審査基準の全てをこのセミナーで公開している訳ではありません。全てを公開するとすれば、2時間という短い時間では話しきれません。
半分くらいをこのセミナーで公開しています。
しかし、この半分でさえも公開しているセミナーは他にはないでしょう。
半分とは具体的にどれくらいなのか?それをご説明します。
金融機関の融資審査基準には大きく2つの側面があります。
1.「アパートローン」と呼ばれる一般的規定内の審査基準。
2.もう1つが「プロパー」と呼ばれる個別対応での審査基準。
このDVDでは前者、つまり「「アパートローン」と呼ばれる一般的規定内の審査基準」について細かく公開しています。
金融機関の融資審査基準マニュアルを公開している、といっても過言ではありません。融資対象者、資金用途、融資金額、融資割合、融資期間、返済比率、担保、保証人、団体信用生命保険の基準についてです。
個別審査の基本は「「アパートローン」と呼ばれる一般的規定内の審査基準」です。金融機関の融資審査基準というブラックボックスを解明する知識・知恵は、この「マニュアル通りの審査基準」が全てのベースになっています。だから、まずは「「アパートローン」と呼ばれる一般的規定内の審査基準」を知らなければ何も始りません。
このDVDと一緒に送付する資料の別紙資料として、金融機関の融資審査を事細かに記載した3ページの表があります。
この3枚、おいしすぎる。
セミナー開催の3日前、「本当にこの資料を配っていいのですか?」と講師の先生に電話したほどです。この3ページの資料だけでも3万円の価値があります。
このDVDで公開している情報を使って、必ず、金融機関からの融資を受ける時の融資額、金利、各種条件を有利にしてください。