Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
銀座ミツバチ物語―美味しい景観づくりのススメ
 
イメージを拡大
 

銀座ミツバチ物語―美味しい景観づくりのススメ [単行本]

田中 淳夫
5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (4件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,470 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
3点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/29 火曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本と銀座・ひとと花とミツバチと ¥ 1,680 をあわせて買う

銀座ミツバチ物語―美味しい景観づくりのススメ + 銀座・ひとと花とミツバチと
合計価格: ¥ 3,150

在庫状況の表示

  • 対象商品: 銀座ミツバチ物語―美味しい景観づくりのススメ

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細

  • 銀座・ひとと花とミツバチと

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細



商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

「銀座で美味しいハチミツが本当に採れたら、おもしろいよね」奇想天外な好奇心が“小さな命”と巡り合い、大都会の真ん中を里山に変えた。都市、里山、奥山を結ぶサスティナブル(持続可能)な社会の実現を目指して今日も「銀ぱち」たちと奮闘中。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

田中 淳夫
(株)紙パルプ会館常務取締役。特定非営利活動法人銀座ミツバチプロジェクト副理事長。1957年東京生まれ。1979年(株)紙パルプ会館に入社。総務部長、取締役を経て、現在関係会社(株)フェニックスプラザ代表取締役兼(株)紙パルプ会館常務取締役。2006年3月、「銀座ミツバチプロジェクト」を高安和夫氏と共同で立ち上げ、2007年、特定非営利活動法人の認証を受け、NPO法人銀座ミツバチプロジェクト副理事長に就任。松屋通親交会理事、京橋消防署防火管理研究会監事、東京消防庁災害時支援ボランティア・京橋消防署コーディネーター、銀座の街研究会代表世話人、銀座食学塾世話人(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 単行本: 199ページ
  • 出版社: 時事通信出版局 (2009/03)
  • ISBN-10: 4788709554
  • ISBN-13: 978-4788709553
  • 発売日: 2009/03
  • 商品の寸法: 19.2 x 14 x 2.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (4件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 235,706位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る


この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

カスタマーレビュー

星4つ
0
星3つ
0
星2つ
0
星1つ
0
最も参考になったカスタマーレビュー
4 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:単行本
ミツバチを飼い始めるにはいろいろ準備することが必要と思っていたので、
そうした準備を されてから始めたのかと思いきや、ある意味「勢い」で始ま
ってしまったという事を知り、そこから気軽に入り込む事ができました。
小難しく考えたり、用意周到にと考えすぎても、事は始まらないのだろうと
実感させられ、自分も何か始める時には参考にします。
あと最後の方の、2016年の妄想(失礼!)の世界がとても面白く、子供の頃は
「こうなったらいいな」と言う事をよく考えていたのにだんだん大人になると
考えなくなっている自由な発想が著者にあること、そして大事にされている事
とても共感しました。
行動に移す力、そして将来の夢をハッキリと描かれている著者の言葉は一人称
で語れるからこそのものと感じました。
これから何かを始めようとしている人には特にお薦めの一冊です。
このレビューは参考になりましたか?
4 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:単行本
本書は、ひょんなことから自分のビルの屋上でミツバチを飼ってしまった人が、どんな発見をし、どんな人と出会うことが出来、どんな夢を見ることが出来るようになったかという「物語」だ。
私自身、ミツバチたちの採蜜作業を実際に見学させていただいたが、ほんと健気な生き物と実感。彼女たち(働きバチはメス)が農業に、環境保全に、人の生活の潤いにいかに役立っているか、眼を見開かされる思いがした。
人間がミツバチたちに学ばせてもらっている。
著者のミツバチたちに寄せる愛情と新しい可能性への興奮とが、素直な記述から溢れ出てくる。
これは好著だ。強く推薦したい。
このレビューは参考になりましたか?
6 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:単行本
久しぶりに爽やかな読後感を味わった。

著者は、3年前にひょんなことから、自分が勤める銀座のビルの屋上でミツバチを飼い始める。それまで行っていた「銀座」を活性化するための活動と結びつく。そして、そこを起点として、さまざまに活動が拡がっていく…。
飾らない人柄と、ユーモアあふれた語り口。ミツバチがもたらす難題に取り組む著者のエピソードを追体験して、笑って、そしてときには泣いているうちに気がつくと読み終わっていた。爽快感があるのは、ひとつも声高にいうことがないのに、「環境」「地域」「農業」「高齢化」などの問題に新しい「気づき」をもたらしてくれるからだろうか。

また、サラリーマンの奮闘記として読んでも面白い。20年ぶりに新入社員を迎えた会社への入社、バブル崩壊でこうむった大きな痛手…。どんな境遇にあっても、著者は笑い飛ばしながら、それをバネに明るい方向に向かっていく。振り返ると、問題が解決しているだけではなく、新たなもうひとつ上のステージに立っている…。
今の環境に不満を持っていて出口が見つからないと悩んでいるビジネスパーソンに一読を薦めたい。たくさんの新しいヒントにあふれている。
このレビューは参考になりましたか?

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す







この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換