出版社/著者からの内容紹介
21世紀に残したい名作絵本シリーズ第2期
昭和11年より出版された「講談社の絵本」から8巻を選び新編集により復刻。第1期8巻につづいて、要望の高い名作を揃えた選りすぐりの第2期。(小学初級~一般向け)
昭和11年より出版された「講談社の絵本」から8巻を選び新編集により復刻。第1期8巻につづいて、要望の高い名作を揃えた選りすぐりの第2期。(小学初級~一般向け)
内容(「MARC」データベースより)
頭にかぶった鉢のためにつらい思いをしてきた鉢かつぎ姫は、とおりがかった三位中将の家で働くことになります。一流の画家によって丹念に描かれた絵本を現代仮名遣いにして再刊。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
広川 操一
1894年、新潟県生まれ。東京美術学校在学中に文展に入選。正倉院御物研究に従事、大和絵に立脚した画風で知られる。1983年没(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1894年、新潟県生まれ。東京美術学校在学中に文展に入選。正倉院御物研究に従事、大和絵に立脚した画風で知られる。1983年没(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)