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8 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0
癒し系写真集,
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レビュー対象商品: 鈴木愛理写真集 『 巡る春 』 (大型本)
鈴木愛理ちゃんも大人っぽくなってきたもんだ。今までのキャピキャピした溌剌感からしっとり感へ移行中って感じ。 憂いある表情がいいね。もう彼女は華奢で可憐な少女ではないね。 全体的に水着は少ないので、水着に多大な期待を寄せている向きには少々不満が残る。 とはいえ少女の幼児体形から大人の丸みを帯びたBODYになりつつあるので、そこは見所かな? 国内ロケだったせいもあって海ではなく、室内プールでの写真が中心。 強烈な愛理ファンは大満足でしょうね。 それにしても相変わらず値段が高いな。ハードカバーじゃなくていいからもっとリーズナブルにして欲しいね。
17 人中、13人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 1.0
今年の愛理に期待したいので,
By ryu "ryu" (京都府南丹市) - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: 鈴木愛理写真集 『 巡る春 』 (大型本)
ワニブックスの企画担当者の工夫が少ない様に感じる予算を低く見積もることに躍起にはなっているのかセットや背景に華やかさがない。 昨年の写真集は晴れた夏のロケで愛理の写真集としては当たりだったが、 今年は曇った新潟。う〜む。 (曇った雪景色、室内プール、体育館。どこで撮影しても同(おんな)じじゃない?) 髪型のバリエーションも少ないし、水着やレオタードも地味な感じがした。 2ヶ月連続とか企画性にとらわれて基本がちゃんとできていないのでカメラマンと 被写体が可哀想。某大型RPG制作会社の姿勢に似ている。 低予算でも制作が頑張ろうという姿勢が感じられれば今の社会情勢の中 仕様がないのかなと妥協できるが、鈴木愛理のネームバリューにもたれかかった 制作では次回作も期待できない。何冊か彼女の写真集を購入されている方は 自分の見方がキビシイとは思わないのでは? まあ、握手券が欲しい方は別かも しれませんが。
8 人中、6人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
雪の日本海ら桜満開へ・・ドラマのような写真集,
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レビュー対象商品: 鈴木愛理写真集 『 巡る春 』 (大型本)
前作「登校日」の姉妹作という感じですが、対照的な雰囲気が楽しめます。制服姿で寒風に吹かれる駅のホームに始まり、暖房の効いた部屋で勉強、ゴム長靴を履いて雪かき、室内プールで水泳、体育館で新体操、商店街を買い物・・などなど北国の日常生活を背景にした愛理ちゃんのいろいろな表情やポーズが見られます。 笑顔が可愛いのはもちろんですが、表紙でも見られる、憂いを含んだのアップのショットがいくつかあって、それがとても良いです。 最後の6ページは春の東京での制服姿で、雪から桜へ、季節の劇的な変化が演出されています。 メイキングは約15分、「ハイテンション・マウス」なるモノまねも見られます。
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