Would you like to see this page in English? Click here.

新品を購入

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
中古品を購入
中古品 - 良い 詳細を見る
価格: ¥ 817

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
   
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
鈍足だったら、速く走るな
 
 

鈍足だったら、速く走るな [単行本]

中竹竜二
5つ星のうち 4.9  レビューをすべて見る (8件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,365 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
3点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/30 水曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本と人を育てる期待のかけ方 ¥ 1,575 をあわせて買う

鈍足だったら、速く走るな + 人を育てる期待のかけ方
合計価格: ¥ 2,940

在庫状況の表示

  • 対象商品: 鈍足だったら、速く走るな

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細

  • 人を育てる期待のかけ方

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細



商品の説明

内容紹介

がんばっているのに「未来」が見えないあなたへ STEP1  自分自身を「言葉」で定義し、強みを知る STEP2  欠点は切り捨て、できることを誰よりも磨く STEP3  「ビジョン」に至るストーリーをつくる STEP4  独自のスタイルは、最高の「力」を発揮する!

内容(「BOOK」データベースより)

大学選手権2連覇に導いた、元・日本一オーラのない監督の「どんな人でも輝く」才能の見つけ方。

登録情報

  • 単行本: 215ページ
  • 出版社: 経済界 (2011/5/25)
  • 言語 日本語
  • ISBN-10: 4766784995
  • ISBN-13: 978-4766784992
  • 発売日: 2011/5/25
  • 商品の寸法: 18.8 x 12.8 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.9  レビューをすべて見る (8件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 31,070位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る

この本のなか見!検索より (詳細はこちら
この本のサンプルページを閲覧する
おもて表紙 | 著作権 | 目次 | 抜粋 | 裏表紙
この本の中身を閲覧する:

この商品を見た後に買っているのは?


類似した商品から提示されたタグ

 (詳細)
関連タグ(この商品に近い関連キーワード)を追加する++最初のタグになります
 

 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
8 人中、8人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
友人が著者と知り合いみたいで、勧められて購入。

最近、こういう自己啓発っぽい本はほとんど読まない。読み進んでいくと、
著者の「自分がすごい」っていう感じが出すぎてしまうため、なんだか人の自
慢話を読んでるみたいになってきてしまうからだ。

内容的にはシンプルで、「自分の弱いところ」をすて「自分の強み」を磨くって
いうことなのだけど、著者の自慢話ではなく「弱い部分」が全般にわたってち
りばめられているため、厭味がなくすごく気持ちのいい感じで、一気に読むこ
とができた。

・自分を見つめなおす就職活動中の学生さん、
・初めて部下を持った人、
・少し落ち込んで元気のない人

などにお勧めの本です
このレビューは参考になりましたか?
24 人中、21人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
今まで読んできたほとんどのビジネス書は、俊足の著者が多かったんだな、と実感した。
どうりで息が切れるはずだ。
真似の出来ない速度に全く付いていけてなかったのだから。

この本の読後感は一言で言えば、物凄く爽快。

社会人になり、延々感じ続けてきた諦めにも似た思い。
どうして自分はこんなに能力が無いのだろう?
どうして空回りしてしまうのだろう?
といった思いが、あっけらかんと、非常に気持ち良く払拭された。

速く走れない自分に焦ってる間に
苦手なことに頭を抱え込んでいるうちに
きっと人の一生は終わってしまう。

客観的に我が身を振り返ることは簡単なことではないが、
自分を一度きっちりと受け止めることがどれだけ大事か。

そして、著者の思い切りの良すぎるような発想の転換にも驚く。
だが、これは特別な話ではなく、無理なことでもない。

「あなたも俺も鈍足だろ?」と語りかけるような文章に後押しされ
いつの間にか性格的には希有なリーダーの逸話も、笑いと共に腹に落ち
今から鈍足の自分が辿りつける最も自分を生かす道のスタートラインに立たされた気持ちになる。

どうしても出来ないこともあれば、何故かすんなり出来るということだって、必ずある。
それがある以上、磨かないことは、それこそ怠惰でしかないだろう。

一読するだけではダメだ。
日々、自分の意識に刷り込ませるべく、常に側に置いておこう。
ラグビーを知らなくても、スポーツに全く縁の無い女性の私にも
とことんストレートに心に響いた、珍しいビジネス書であった。
このレビューは参考になりましたか?
4 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By arai
ずっとずっと走り続けてきた感がある自分・・・。
何だかこの本を読んで、肩の力が抜けたように感じました。
短所を排除しようとする日本的考え方ではなく、長所を伸ばそうとする欧米的考え方を唱えている本。
無理をして、自分の苦手な生き方をするよりも、自分の得意なスタイルで生きて行く事を教えてくれました。
 他人は他人・・・自分は自分の生き方を・・・。

何かに行き詰った時にどうぞ読んでみてください。
このレビューは参考になりましたか?

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す







この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換