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金色のガッシュ!!(14) (講談社漫画文庫) 文庫 – 2012/4/6


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商品の説明

内容説明

魔物100人の中からただひとりの「王」を決めるために、魔物と人間がコンビを組んで戦うファンタジー系バトル漫画。天才ゆえに疎まれ、他人との付き合いを避けてきた清麿(きよまろ)と、正義感の強い天真爛漫な魔物の子ガッシュが出会い、互いに影響し合いながら心身ともにたくましく成長をとげていく物語。また、それぞれのコンビを組む魔物と人間の絆や友情などの物語も描かれ、バトル譚だけではない“大切なもの”を読者の心に残してくれる好作品である。小さな子どもから大人まで、幅広い世代に読んで欲しい傑作漫画である。

自ら放ったバオウに喰われる、ピンチに陥るガッシュ。意識を失ったガッシュを守るため、仲間達はゼオンに立ち向かうが!? ファウード編―ついにクライマックスへ!!

著者について

雷句 誠
(らいく まこと) 岐阜県出身。1991年「BIRD MAN」でデビュー。その後、2001年より週刊少年サンデー(小学館)にて「金色のガッシュ!!」を連載、大ヒットとなる。同作で第48回小学館漫画賞を受賞、2003年より「金色のガッシュベル!!」の名でTVアニメが放映される。現在、別冊少年マガジンにて「どうぶつの国」を連載中。

登録情報

  • 文庫: 384ページ
  • 出版社: 講談社 (2012/4/6)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 406370789X
  • ISBN-13: 978-4063707892
  • 発売日: 2012/4/6
  • 商品パッケージの寸法: 14.8 x 10.6 x 2.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
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3 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 同盟 投稿日 2012/4/8
この巻で、ファウード編も終わりです。そして、双子の宿命のライバル雷帝ゼオンとも最終決戦です。いや、ようやくと言った所ですね。長く辛い戦いもようやく収束ですね。表紙のゼオンも第一巻のガッシュの絵と比べて極めて印象的ですね。憎しみながらも戦いながら、最後はガッシュと解かり合った姿が感動です。あと、ゼオンとガッシュの戦いがメインで影が薄くなったようですがロデュウとチータの二人もいい味出してますね。目の傷を気にして陰気なったチータに強く生きろと言いのこし、自分の強さを見せつけながら戦い魔界に帰還するロデュウ。あと、デュフォーがファウード編の最終話でオレはあいつらに愛を受けていたと告白するところは良かったと思います。ガッシュは単純な勧善懲悪とこも話に深みを与えていますね。そして、魔物の子も残り十人になり、話も最終章に突入です。いよいよ、最強最悪最大の力を持ったあの敵の登場ですね。15巻も見逃せません。
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7 人中、6人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 投稿日 2012/4/7
 タイトルにも書いたようにこの巻でファウード編が完結します。
このファウード編では多くの仲間が去るのと共にガッシュ達に多くの信念を託す章だと感じました。

ファウード編最後の対決「ガッシュvsゼオン」は清麿の覚醒から始まり、二転三転しつつもアクションだけでなく心理状態を上手く盛り込んだ激闘だと思います。
特にバオウに心を喰われてしまったガッシュ復活までの仲間たちの奮闘ぶりが素晴らしい!力の差があっても一人一人が出来ることをして希望に繋げる。王道の考え方ですがここまで綺麗に話をつなげられる雷句先生はすごいとしか言いようがないです!!
また、意外に好きになってしまったのがロデュウのチータに対する思い。残虐なキャラだったはずがあんなこと言われたら好きになっちゃうじゃん(笑)

結末を知ってる方には改めてゼオンの心情を感じて欲しい。知らない方には一刻も早く読んで欲しい。そう思う決着でした。

そして、舞台は最終章へ
いやー、すでに全巻読み切っているはずなのにやっぱり先の展開にドキドキしてしまいます。
今巻も次巻が待ち遠しい最高の出来でした!

また、余談ですが最終16巻には画集付の限定版も出るそうです!
これは今から期待してしまいますね!!
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1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 CDL"WND, 投稿日 2012/8/29
まさかゼオンで泣かされるとは思わなかった。

めちゃくちゃ感動した!!
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