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金色のガッシュ!!(12) (講談社漫画文庫) 文庫 – 2012/2/7


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商品の説明

内容説明

ついにファウードの脳に着いたガッシュ達。その目の前にはゼオンと2体の魔物の姿が。意識の戻らない清麿を欠いた状態で、彼らとの激戦に挑むガッシュ達だが!?

魔物100人の中からただひとりの「王」を決めるために、魔物と人間がコンビを組んで戦うファンタジー系バトル漫画。天才ゆえに疎まれ、他人との付き合いを避けてきた清麿(きよまろ)と、正義感の強い天真爛漫な魔物の子ガッシュが出会い、互いに影響し合いながら心身ともにたくましく成長をとげていく物語。また、それぞれのコンビを組む魔物と人間の絆や友情などの物語も描かれ、“大切なもの”を読者の心に残してくれる。

著者について

雷句 誠
著者/雷句誠(らいく まこと) 岐阜県出身。1991年「BIRDMAN」でデビュー。その後、短編読み切りなどの掲載を経て、2001年から週刊少年サンデー(小学館)で『金色のガッシュ!!』を連載、大ヒットとなる。同作で第48回小学館漫画賞を受賞、2003~2006年まで『金色のガッシュベル!!』名でTVアニメが放映される。現在、別冊少年マガジンにて、新しいヒーローマンガ『どうぶつの国』を連載中。

登録情報

  • 文庫: 392ページ
  • 出版社: 講談社 (2012/2/7)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4063707873
  • ISBN-13: 978-4063707878
  • 発売日: 2012/2/7
  • 商品パッケージの寸法: 14.8 x 10.8 x 2.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
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10 人中、10人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 投稿日 2012/2/9
 ファウード編もいよいよ佳境。
この巻では、大きく分けて3つの戦いが展開されます。
「世界を守りたいと願うもの」ウマゴン
「平和な毎日を取り戻したいもの」リーヤ
「悪に心を奪われたもの」ファンゴ
「仮の仲間が知らぬ間に親友となっていたもの」ザルチム
「悪に忠誠を誓うもの」ギャロン
「必死に助けを求めるもの」チェリッシュ
「その助けに答えるもの」テッド
「悪に逆らえなかったもの」キース

そして・・・「王をも殴れる男になったもの」バリー

それぞれの思いが激突し、勝敗が決します。
どの戦いも素晴らしいものですが、やはり個人的に一番好きなのは表紙にもなっているバリーの成長です。

見かけの強さだけでなく、心を強くする。
人間に置き換えても一番難しいことをやってのけたバリーの最後の決断は何度見ても泣けてしまいます。

素晴らしい作品に出会えて、幸せと思わせてくれる巻でした。
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8 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 同盟 投稿日 2012/2/12
 私の一押しはやはり、表紙にもなってるバリーですね。いや、色々見どころがあるけど。やはり、バリーのエピソードが一番泣けるな。最初はたちの悪いチンピラ見たいなバリーがガッシュとの戦いで大きく成長し、一回りも二回りデカイ存在としてこの作品に再登場してくる。その圧倒的な存在感に脱帽してしまいます。そして、最後にガッシュを助けるために自分が犠牲になり、王になる事を諦め、魔界に帰還する姿に感動しますね。そして別れの時にパートナーのグスタフに王をも殴れる強い男になった認められ満足し、笑って消えるその姿は名作ガッシュの中でも屈指の名シーンですね。そして、次巻ではゼノンとガッシュの宿命の兄弟対決です。否応なく期待が高まりますね。
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