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金哲彦のマラソン練習法がわかる本 単行本 – 2009/1/9

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

誰でもできる!今からでも間に合う!!マラソン練習メニューを、ここまで解説した本はなかった…。ただ距離を走っても、単調な練習だけでも、オーバーワークもダメ。最も効果的で効率的な「100日トレーニングメニュー」完全掲載。

著者について

Tetsuhiko KIN
金哲彦

1964年2月1日生まれ、福岡県北九州市出身。早稲田大学時代、名将・中村清監督の下、箱根駅伝で活躍。4年連続で山登りの5区を担当。区間賞を二度獲得し、84年、85年の2連覇に貢献。大学卒業後、リクルートに入社。87年大分毎日マラソンで3位入賞。現役引退後は、リクルートランニングクラブで小出義雄監督とともにコーチとして活躍。有森裕子、高橋尚子などトップアスリートの強化に励む。その後、同クラブの監督に就任。現在は、オリンピック選手から市民ランナーまで、幅広い層から厚い信頼を集めるプロフェッショナル・ランニングコーチとして人気を博す。テレビやラジオでマラソン・駅伝・陸上競技中継の解説者としてもおなじみ。日本陸上競技連盟強化委員、NPO法人ニッポンランナーズ理事長。『金哲彦のランニング・メソッド』(高橋書店)、『3時間台で完走するマラソン まずはウォーキングから』(光文社)、『「体幹」ランニング』、『金哲彦のランニングダイアリー』(ともに講談社)など著書多数。

登録情報

  • 単行本: 232ページ
  • 出版社: 実業之日本社 (2009/1/9)
  • ISBN-10: 4408452033
  • ISBN-13: 978-4408452036
  • 発売日: 2009/1/9
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 13.2 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8  レビューをすべて見る (22件のカスタマーレビュー)
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最も参考になったカスタマーレビュー

42 人中、40人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 スナフキン 投稿日 2011/4/20
形式: 単行本
各目標レベルに合わせて100日前から
1日毎に細かく練習内容が組まれています。

自分を実験台にして初マラソンサブ4というやや無茶な目標を立て、
当本を信じて本に沿った練習をしました。

本番ではかなり辛い思いをしましたが4時間をきることができました。

これは自慢話ではありません。
本の通り練習すればサブ4を達成できる、ということを
自分の体を持って証明しただけの話です。

中々4時間をきる事ができないと悩んでいる方、
一人でマラソンを練習している方にとって
聖書ともいえる名著だと思います。
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43 人中、36人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 Xe 投稿日 2010/2/24
形式: 単行本 Amazonで購入
『体幹ランニング』がランニングフォームの理論についての本だとしたら、
この本は、トレーニング理論について述べた本だといえる。

まずトレーニング理論について概説したあと、目標レベルに合わせた練習プランが示される。
具体的には
・マラソン完走が目標(初級)
・サブ4が目標(中級)
・ずばりサブ3!(上級)
の3通りの練習プランが、モデルケースを通じて解説されている。
(意外とモデルケースのエピソードが感動的だったりする)

プランが具体的に示されており、
例えばサブ4を目指すならどの程度練習しなければいけないか、
を認識することができて非常に有用。
加えて細かい練習内容まで理論的に説明が加えられているため、自分なりのアレンジが可能。

トレーニング理論についてわかりやすく述べた本は珍しく、素晴らしい本だと思う。
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10 人中、9人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 ビートル 投稿日 2014/3/31
形式: 単行本 Amazonで購入
50歳を過ぎて、さすがにタイムが飲み悩んでいた時に出会った本です。サブスリーの維持を諦めてようと思っておりましたが、この本の通りに練習する事で、逆にタイムが伸び、54歳になる今でもサブスリーを維持できています。 坂道Dashや、強弱の入れかたが工夫されており、インターバルトレーニングの様な、不可の高い練習しなくても良いのが気に入っています。私にとっては、正にバイブル!
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33 人中、27人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 Jasper VINE メンバー 投稿日 2009/6/20
形式: 単行本
マラソンレースという、長期間のトレーニングを要するスポーツを無計画にその日の
気分や体調で漫然と走っていては、決して良い記録は望めないでしょう。
でも、具体的にどうやってトレーニングメニューを作っていけばいいのか。
金先生の著書も含め、意外にそうしたメニューの作り方を詳細に書いた本はなかった気が
します。

その点、本書では、マラソン初心者、中級者、上級者向けにレースまでの3ケ月間の日々の
トレーニングメニューの見本が載っているので、とても参考になります。
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2 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 amphibius 投稿日 2013/12/25
形式: 単行本 Amazonで購入
マラソン大会に出場することになり、練習方法を知るため購入。

どういう練習方法があるか、初級者、中級者、上級者向けに日別にメニューが示されており、あと2カ月間の練習計画を立てるのに大変参考になった。
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4 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 futaba 投稿日 2015/1/18
形式: Kindle版
各目標レースペースを楽に走れる「スピード」と「スタミナ」をつけるためのメニューの組み方の基本、
各練習の意味/目的が書かれている良書。無理なくステップアップ可能だし、自分で応用も可能。

無理にインターバル練習を推奨していない点も好感持てる。
このあたりはeA式も同様。

『LSDでスタミナに蓋をする』がキーワード。この意味をよく噛み締めて練習に取り入れれば、
30km過ぎた時に全然違うことがわかる。

上級者(サブ3狙い)のメニューでは、レース5週間前の30km走を、
4:30イーブン(2時間15分)で走れるかが当落線に乗れるかのポイントかと思われる。
それができないうちはLSDと坂ダッシュを愚直にこなし基礎固めが必要かと思う。
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13 人中、9人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 自閉症の中小企業診断士 投稿日 2011/3/1
形式: 単行本
私事、フルマラソンに再び参加する時期を模索しながら、本書に手を伸ばしてみた。かつて「長時間走っていて何が面白いの?」と言われることも多かったが、マラソンランナーが市民権を得られるようになったからか、今日は本書を初心に帰って読むことができた。
本書は「初級者」「中級者」「上級者」それぞれに対するトレーニングスケジュールや心得5カ条、ワンポイント解説の他、「チャレンジドキュメント」という短編小説が盛り込まれている。このため、様々なレベルのランナーが入り込める本だと思う。
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