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量の世界―速さ・密度・濃さ・流れの量 (らくらく算数ブック6)
 
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量の世界―速さ・密度・濃さ・流れの量 (らくらく算数ブック6) [単行本]

市川 良 , 平沢 一平
5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 2,200 通常配送無料 詳細
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商品の説明

内容紹介

対象年齢 : 小学校4年生~

[文章題・応用題につよくなる]

「難問」といわれる速度や密度をあつかう文章題を解くポイントは、
そこで問われている「量」はなにかを読みとることです。
「わかっている量」を「かけ・わり図」の[1あたりの量][いくつ分の量]
[全体の量]の部分にあてはめていけば、求める量の出しかたは一目瞭然。

「考えるコツ」が身につきます。

分かりやすい絵と解説で、算数が好きに本。

内容(「BOOK」データベースより)

本書は子どもたちに「考える楽しさ」を教える、貴重な本である。「かけ算もわり算もできるが、この場合はかければよいのかわればよいのか、それがわからない」という子どもたちに、かけ算の基本を表す図(かけ・わり図)を使って、視覚的なイメージをもって考える手だてを教えてくれる。ゲームやパズルをはさみながら、適当な感覚でくり返し、いろいろな問題に応用しているので、楽しみながら知らない間に「考えるコツ」を身につけることができる。

登録情報

  • 単行本: 119ページ
  • 出版社: 太郎次郎社 (2001/3/15)
  • ISBN-10: 4811809165
  • ISBN-13: 978-4811809168
  • 発売日: 2001/3/15
  • 商品の寸法: 25.2 x 18.2 x 1 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 412,250位 (本のベストセラーを見る)
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形式:単行本
対話形式で話がすすみ非常に読みやすい。
挿絵や図も多用されているためイメージが
つかみやすい。

「計算は出来るが、応用問題は出来ない」
という子供への「考えるコツ」というか
ヒントにはなるテキスト。応用問題が
苦手な子供への指導のヒントにもなる。

価格がもう少し安ければ・・・・
このレビューは参考になりましたか?
15 人中、8人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:単行本
指導者が教え方の参考に読むのによい。

しかし、最後の記述には唖然とした。

日本の防衛費が多い、福祉に金を回せなどと、どっかの消滅しそうな

政党の主張みたいなことを言い出した。

教育の場に、自分の政治思想を紛れ込ませるなんて、許せない。

しかも、公立学校の教師がである。

デカルトは偏見の原因のひとつに教師を挙げているが、まさにその通りだ。
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