出版社/著者からの内容紹介
肉が大好きなケンタロウが、肉と同じくらい愛している野菜のおいしさ満喫のレシピ集。カレー、サラダ、きんぴら、スープ、パスタなど、元気でシンプル。パパッと作れて味わい深いものばかり。
内容(「MARC」データベースより)
あくまでも野菜だけ。野菜だけでばりばり作って、ご飯をガシガシ食べて、パンをむしゃむしゃ食べる。野菜だけのカレー、満足サラダ、メインディッシュ、スープ、パスタ…。野菜のチカラに最大級の敬意を払ったレシピを満載。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
小林 ケンタロウ
1972年、東京生れ。武蔵野美術大学時代より、イラストレーターとして活動する。その後「手軽でおいしく、しゃれっけがあって、現実的」をモットーに、持ち前のセンスとアイディアで、雑誌、テレビで活躍。若者代表の料理研究家として大人気。身近な道具で、スーパーで手に入る食材や調味料を使った、おいしくて気取らないレシピを元気に提案している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1972年、東京生れ。武蔵野美術大学時代より、イラストレーターとして活動する。その後「手軽でおいしく、しゃれっけがあって、現実的」をモットーに、持ち前のセンスとアイディアで、雑誌、テレビで活躍。若者代表の料理研究家として大人気。身近な道具で、スーパーで手に入る食材や調味料を使った、おいしくて気取らないレシピを元気に提案している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)