内容(「BOOK」データベースより)
ダイコン2本、ジャガイモ3kg、ハクサイ1個。季節の畑の恵みは、いつもドン!とまとめてやってきます。これまでの野菜料理のイメージをくつがえす料理術で、大地の元気を丸ごと食卓にのせて味わいましょう。
内容(「MARC」データベースより)
作りたい料理に必要な野菜をそろえるのではなく、「今、この野菜があるからこれをどう料理してやろうか」というのが、本来の料理。畑の野菜をまるごとどっさり食べこなす「技ありレシピ」を多数紹介。野菜の消費量が倍になる!
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
大谷 ゆみこ
暮らしの探検家・食デザイナー。カラダと地球の元気を同時に取り戻すことができる穀物中心のベジタリアン食生活を「未来食」として提案。東京都文京区で創作雑穀料理とノーシュガーデザートが人気の「つぶつぶカフェ」を運営。クッキングセミナーも開く。2001年に穀物と野菜の創作料理を提案するピースアースフードケータリングの専門会社「チームE」を発足。エコウエディングパーティのコーディネートやエコイベントの料理コーディネートに注目が集まっている。暮らしの拠点は山形県飯豊山麓の自然豊かな谷あいの土地に建てた自前のエコハウス「いのちのアトリエ」。雑穀をシンボルに食からピースアースな暮らしを考える市民団体「いるふぁ」代表。現在、年3回発行の雑誌タイプ書籍『つぶつぶ』に力を注いでいる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
暮らしの探検家・食デザイナー。カラダと地球の元気を同時に取り戻すことができる穀物中心のベジタリアン食生活を「未来食」として提案。東京都文京区で創作雑穀料理とノーシュガーデザートが人気の「つぶつぶカフェ」を運営。クッキングセミナーも開く。2001年に穀物と野菜の創作料理を提案するピースアースフードケータリングの専門会社「チームE」を発足。エコウエディングパーティのコーディネートやエコイベントの料理コーディネートに注目が集まっている。暮らしの拠点は山形県飯豊山麓の自然豊かな谷あいの土地に建てた自前のエコハウス「いのちのアトリエ」。雑穀をシンボルに食からピースアースな暮らしを考える市民団体「いるふぁ」代表。現在、年3回発行の雑誌タイプ書籍『つぶつぶ』に力を注いでいる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)