内容(「BOOK」データベースより)
二度もノーベル賞の最終選考に残った野口英世の素顔と生涯をゆかりのある人々が描く。
内容(「MARC」データベースより)
04年秋から新千円札の顔となる細菌学者・野口英世について、ゆかりの人々が綴ったエッセイや論評をまとめる。機関誌『ながはま』に寄せられた原稿を厳選して発行した00年愛文書林刊「今ふたたび野口英世」を再構成し刊行。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
木暮 葉満子
1933年横浜市生まれ。主婦。1979年横浜市長への手紙で、野口博士ゆかりの“細菌検査室保存”を訴える。機関誌『ながはま』を発刊し、保存運動の輪を広げる。一方、報道機関を媒体として活動を展開した
田崎 公司
1958年福島県西会津町野沢生まれ。1994年東京大学大学院経済学研究科第2種博士課程単位修得修了。現在大阪商業大学経済学部助教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1933年横浜市生まれ。主婦。1979年横浜市長への手紙で、野口博士ゆかりの“細菌検査室保存”を訴える。機関誌『ながはま』を発刊し、保存運動の輪を広げる。一方、報道機関を媒体として活動を展開した
田崎 公司
1958年福島県西会津町野沢生まれ。1994年東京大学大学院経済学研究科第2種博士課程単位修得修了。現在大阪商業大学経済学部助教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)