内容(「MARC」データベースより)
信仰をあつめる山々、古人が往来したであろう古道、里山の温かい人々の営みや生活、生活の糧となる棚田や畑…。日本神話や伝説のふるさととして知られる、葛城山麓一帯の美しい四季折々の風景をおさめた写真集。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
青井 洋子
1943年中国(旧満州)に生まれ、戦後間もなく引き揚げる。2000年フォトクラブ「いちょう」(才脇信吾氏主宰)に入会。ネイチャーフォト倶楽部会員(大塚武和氏主宰)、ペンタックスファミリー会員、日本写真作家協会(JPA)会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)