内容紹介
全国に広がる大々的な道路網。しかしそのすべてが快適に走れると思ったら大間違いだ。 ダートでドロドロ、ガードレール皆無なのはあたりまえ。それ以上の、命の危機を感じる危険が国道には数多く潜む。 そんな「国道」ならぬ「酷道」を走破した記録とノウハウが詰まった1冊。 地図もついているので、ドライブにも必携!
内容(「BOOK」データベースより)
「落ちたら死ぬ!」157号/30年間通行止めの418号/道路上で遭難寸前の488号ほか、どの道路も「国道」なのに、命をかけなきゃ走れない!?「国道」とは名ばかりのとんでもない道を走る。酷い国道11本。
著者について
昭和52年生まれ。岐阜県在住。 工業用薬品会社に勤務し、研究開発業務に従事。週末は二人の子供との家族サービスが中心だが、月に一度は許可をもらって酷道や廃墟に繰り出している。 2001年、身近な友人たちとTEAM酷道を結成し、HPを開設。 その後、ネットを介して多くのメンバーが集まり、不定期で集まって活動中。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
鹿取 茂雄
昭和52年生まれ。岐阜県在住。工業用薬品会社に勤務し、研究開発業務に従事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
昭和52年生まれ。岐阜県在住。工業用薬品会社に勤務し、研究開発業務に従事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)