Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
酔客万来: 集団的押し掛けインタビュー (ちくま文庫)
 
イメージを拡大
 

酔客万来: 集団的押し掛けインタビュー (ちくま文庫) [文庫]

酒とつまみ編集部
5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (1 カスタマーレビュー)
価格: ¥ 756 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
10点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/30 水曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本と酒とつまみ 第13号 ¥ 400 をあわせて買う

酔客万来: 集団的押し掛けインタビュー (ちくま文庫) + 酒とつまみ 第13号
合計価格: ¥ 1,156

在庫状況の表示

  • 対象商品: 酔客万来: 集団的押し掛けインタビュー (ちくま文庫)

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細

  • 酒とつまみ 第13号

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細



商品の説明

出版社/著者からの内容紹介

編集スタッフが著名人のもとに押し掛け、ただただゆるゆると飲み続けるという、インタビューとは名ばかりの酒宴の記録!『酒とつまみ』の人気コーナー、「酔客万来 集団的押し掛けインタビュー」が単行本化。中島らも氏、井崎脩五郎氏、蝶野正氏、みうらじゅん氏、高田渡氏。ゲストは創刊号から第5号までに登場した、いずれ劣らぬ酒好きの方々。小誌掲載分を大幅に加筆修正し、インタビュー中の飲酒模様をより忠実に再現しました。 --このテキストは、 単行本 版に関連付けられています。

内容(「BOOK」データベースより)

中島らも、井崎脩五郎、蝶野正洋、みうらじゅん、高田渡の5人のもとに、酒飲み人生謳歌マガジン『酒とつまみ』編集部が押し掛けた!5人がそれぞれ語る酒の上の抱腹絶倒話、嬉しい話恥ずかしい話。初め寡黙だが、やがてとっておきの話をする中島らも氏。エピソードいっぱいの井崎氏。プロレス話が興味深い蝶野氏。面白話炸裂みうら氏。毒舌冴える高田渡氏。

登録情報

  • 文庫: 281ページ
  • 出版社: 筑摩書房 (2012/2/8)
  • 言語 日本語
  • ISBN-10: 4480429131
  • ISBN-13: 978-4480429131
  • 発売日: 2012/2/8
  • 商品の寸法: 15 x 10.6 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (1 カスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 87,112位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る

この商品を見た後に買っているのは?


類似した商品から提示されたタグ

 (詳細)
関連タグ(この商品に近い関連キーワード)を追加する++最初のタグになります
 

 

カスタマーレビュー

星4つ
0
星3つ
0
星2つ
0
星1つ
0
最も参考になったカスタマーレビュー
4 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By ib_pata VINE™ メンバー
形式:単行本|Amazonが確認した購入
 あとがきで編集長大竹氏が書いているいるように、中島らもさんと一緒に飲んでみたい、というような企画から立ち上がったような雑誌らしく、らもさんの「ええで」という返事からいよいよ雑誌をちゃんと作らないとまずいのだな、という事態に至ったというあたりも含めて「酒にまつわる失敗談やバカ話ばかりを集めたミニコミ誌」というコンセプトは素晴らしいと思います。

 で、肝心の初回のインタビューなんですが、いまとなっては、きびしい内容なんですよ。らもさん自身が、あまりしゃべれなくなっているし、相当、編集の方で読めるようにしている、という努力がわかります(にしても、今流行の「せんべろ」という言葉は、らもさんが『オール讀物』に連載していた「中島らもと"せんべろ"探偵が行く」あたりからなのかな、とは思いました)。

 でも、コンセプトの正しさは次の井崎脩五郎さんで報われる感じ。井崎さんは山口瞳さんや山本周五郎さんの文章で勉強したらしいというのが話の端々からうかがえて共感できますし、酒の上での失敗では、下ネタだけでなく、顔面制動の面白さも垣間見させてくれます。

 次の蝶野正さんは、なんと大竹編集中の幼なじみ。有名なプロレスラーの酒にまつわるエピソードは驚き呆れるものばかり。高田渡さんが語っていた、元三井三池炭鉱労組の幹部だった人がやつていたという1串5円(後に値上がりして10円)の焼き鳥屋さんには一度でいいから行ってみたいです。
このレビューは参考になりましたか?
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す






この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換