内容紹介
造り酒屋の蔵人が教える、古くて新しい素材・酒粕を使ったレシピが50品。発酵調味料におかず、パスタ、スイーツ、パン、郷土料理まで。酒粕の健康・美容効果、酒造りの歴史・文化まで網羅した酒粕本の決定版。
内容(「BOOK」データベースより)
酒粕料理は作るたびに新しいおいしさを発見し、日々楽しくなります。また食べると快便になり、こころと体は軽く、健康的にきれいになります。この本は、酒粕でつくるおかず、ごはん、麺、おつまみ、たれやソース、お菓子、パンのおいしいレシピの本です。
出版社からのコメント
カバーをめくってみると、あらビックリ!おいしい「酒粕」のつくりかたがイラストで紹介されています!エッ?ということは…
著者について
1979年、大分県生まれ。千葉県神崎町の自然酒の蔵元「寺田本家」の蔵人。マクロビオティック料理研究家。生来の旅好きで、国内・世界各地を旅しているときにマクロビオティック料理研究家の中島デコ氏に出会い、師事。著書に『お酒を楽しむ人のための簡単マクロビオティックレシピ』、『毎日のマクロビオティックみなみ屋さんのお弁当』など。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
なかじ
1979年、大分県生まれ。千葉県神崎町の自然酒の蔵元「寺田本家」の蔵人。料理家。また夫婦で「みなみ屋さん」としても活動。生来の旅好きで、国内・世界各地を旅しているときにマクロビオティック料理研究家の中島デコ氏に出会い、師事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1979年、大分県生まれ。千葉県神崎町の自然酒の蔵元「寺田本家」の蔵人。料理家。また夫婦で「みなみ屋さん」としても活動。生来の旅好きで、国内・世界各地を旅しているときにマクロビオティック料理研究家の中島デコ氏に出会い、師事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)