内容(「MARC」データベースより)
機械、装置が複雑になり、高速になり、シビアな制御が行われるにつれ、配管の設計の重要度は増してくる。配管設計技術者を対象に、その実践技術が身につくように解説。諸データを最新のものに置き換えた1979年刊の第2版。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
小栗 冨士雄
昭和10年3月名古屋高等工業学校(現名古屋工大)機械科卒業。昭和10年4月東京石川島造船所(現石川島播磨重工業)入社。生産機設計部長、産業機械設計部長、製鉄機械設計部長、産業機械事業部副事業部長、原動機事業部副事業部長、理事、技監を経て昭和53年7月同社顧問。昭和57年逝去
小栗 達男
昭和37年3月明治大学工学部機械工学科卒業。昭和37年4月石川島播磨重工業(株)入社。昭和49年12月技術士(機械部門)登録。現在、小栗技術士事務所。(株)ベアーズエンジニアリングにて機械設計に従事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)