内容(「BOOK」データベースより)
郵貯と簡保の放置・存続は、日本国破産に通じる!それを防ぎ、金融国家として再生するための“最後の切り札”とは。
内容(「MARC」データベースより)
郵貯と簡保の放置・存続は、日本国破産に通じる! それを防ぎ、金融国家として再生するための「最後の切り札」とは? 財政学の専門家が、国家破産を視野に入れながら、郵貯・簡保の民営化の必要性をわかりやすく解説する。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
跡田 直澄
1954年、愛知県名古屋市生まれ。1976年、学習院大学経済学部卒業。経済企画庁経済研究所客員研究員、帝塚山大学助教授、名古屋市立大学助教授などを経て、1995年、大阪大学博士(経済学)。1996年、大阪大学大学院国際公共政策研究科教授。慶応義塾大学商学部教授。専門は財政学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1954年、愛知県名古屋市生まれ。1976年、学習院大学経済学部卒業。経済企画庁経済研究所客員研究員、帝塚山大学助教授、名古屋市立大学助教授などを経て、1995年、大阪大学博士(経済学)。1996年、大阪大学大学院国際公共政策研究科教授。慶応義塾大学商学部教授。専門は財政学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)