内容(「BOOK」データベースより)
本書は、遺伝子組換え生物をめぐって世界中で巻き起こっている論争について、社会科学的な視点から考察を試みたものである。
内容(「MARC」データベースより)
遺伝子組換え生物をめぐり世界中で論争が巻き起こっている。これは一体どうしてなのか。浮上している様々な意見や事実を踏まえ、自然科学的ではなく、社会科学的な視点から検討を試みる。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
大塚 善樹
1960年生まれ。東京大学農学部農芸化学科卒業、化学メーカー研究所勤務を経て、筑波大学大学院博士課程社会科学研究科修了。専攻分野は国際社会学、環境社会学、科学技術社会学。現在、広島経済大学助教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1960年生まれ。東京大学農学部農芸化学科卒業、化学メーカー研究所勤務を経て、筑波大学大学院博士課程社会科学研究科修了。専攻分野は国際社会学、環境社会学、科学技術社会学。現在、広島経済大学助教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)