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最も参考になったカスタマーレビュー
16 人中、15人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
輝く仁義の名も高く、知らるるアジアの日の出国,
By 古井武衛門 (東海) - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: 道徳の教科書 善(よ)く生きるための七十の話 (PHP文庫) (文庫)
道徳の教科書、読了しました。とても素晴らしい内容でありました。個人的には吉田松陰、乃木大将、サー・ウィンストン・レナード=スペンサー・チャーチルが好きでありましたが、楠木正成などを筆頭に偉大な日本人を知りました。現在我々は、偉大な日本人のお話は語られることは滅多にありません。特に明治から(戦中)昭和時代までは悪の時代として今日の生徒たちは自発的に調べない限りたいてい知ることが無いわけです。内容をバラすわけにはなりませんので、詳細をレビューするわけには行きませぬが、、この本は泣けます。本当に素晴らしい、このように、彼らのように「良く」生きたい。偉人には外国人も多数挙げらています。我が国の素晴らしい伝統を守りながら、新しい日本国を歩もうではありませんか。修練に修練を重ね、未来を担う子どもたちに残したいそう思いました。ぜひ、御一読下さい。
11 人中、10人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
道徳教育の復活を願う,
By ケイ - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: 道徳の教科書 善(よ)く生きるための七十の話 (PHP文庫) (文庫)
道徳教育とはどういうものなのかを探していた。戦前に行われていた教育が恐いものと教えられたが、全く違うことが分かった。 実際は、過去の偉人の素晴らしい話しなどを自分達に生かして、間違った方向に行かないようにする為の教育だったのだと思った。教育勅語も道徳を説いたものである。これも復活すべきだ。 何故、そのような教育を無くしたのか。それは、戦後のGHQ政策と日教組の反日教育が原因であろう。 このPHP文庫の本は、安いし内容も豊富なので新刊で買っても十分満足でしょう。お友達にプレゼントしたりするのも良いと思う。 品格ある日本人を育てた小学国語読本 パール判事の日本無罪論 (小学館文庫) 啓発録 (講談社学術文庫)
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