もりけんさんの本って、なんとなく毎回内容が同じなんですけど、
どうも気になって買ってしまいます。
だからといって、盲信できず、
どうしても六爻占術の世界には踏み込めません。
だから、ちょっと遠くから観察している感じです。
愛犬フェレルとリボンのお話とか、
ご親戚のご懐妊のお話とか、
少しづつ、詳細がつけ加わっている気もします。
そして、毎回同じということは事実なんだと思います。
もりけんさんは、愛なんて語られてらっしゃらないのですが、
私には、すべての事柄に対する、大きな愛、
愛。。愛という言葉意外に適切な言葉がないのですが、
それを感じます。読まれたら、
現状上手くいってないなぁ。っていう状況の方とか、
過去にあった、後悔ばかりのこととか、そういうの、
これでいいんだと思えると思います。