この手のものは「てくてくエンジェル」シリーズを3つほど経験済みですが、
ストーリー展開のものは初めて!
「てくてく」よりセンサーが厳密な気がします。
最初、歩数設定を厳しくしてしまい、苦労しました。
(第4話以降は歩数設定の変更はできません、気をつけましょう)
オスカル編・アンドレ編 アントワネット編とストーリー展開としては大きく二つに分かれているようですが、どう違うのかは…すみません、始めたばかりなのでよくわかりません。
さっそく「オスカル編」を評価キャラ、アンドレでやっています。
(初めはアンドレしかいないのです…)
第4話まで済みましたが、ストーリーは概ね原作どおりです。
「まだまだ」とか「俺がついてるぞ!」などとドット絵のアンドレに励まされ、思わず赤面しそうになりそうながら、「こっそり」癒されています。
(でも、励ましの対象が私本人ではなく、実はオスカルというのがミソ!?)
ドット絵といえども、結構リアルです。ちゃんとわかります!
話が進んで、アントワネットも評価キャラに加わったのですが、
私はアンドレひとすじ…かな!?
パソコンのサイトでは、各話に関係した場面が見られたり、
ちょっとしたアドバイスをキャラクターがしてくれたりします。
私ははじめパソコンの方はフェルゼンにしていたのですが、
どうも「上から目線」っぽいような気がして(気のせいかもしれませんが)
こちらもやっぱり、アンドレにしてしまいました。
家族にはあまり見せられない、癒しの時間です〜。
「遊歩計」、遊んでいるというよりも、遊ばれているような気がする今日この頃。
「真実の愛まで 何歩」という表示を見るたびに、思わず「宇宙戦艦ヤマト」を思い出してしまうのは私だけでしょうか?