一番最初のディフォーマーシリーズで《D・モバホン》《D・ラジカッセン》《D・キャメラン》《D・ラジオン》これらが複数あると次のクリムゾンクライシス系と合わせてディフォーマーデッキを作れそう。
《ゾンビキャリア》の数は作成できるデッキの数を決定し、
《伝説の白石》 が出ると当たり、《ブラック・ローズ・ドラゴン》 で大当たり。
《C・ドラゴン》も一枚は出て、アンデット族を使うなら《デスカイザー・ドラゴン》、特に《蘇りし魔王 ハ・デス》が当たってほしい。
今はあまり利用しないが《ウィード》は好き。
《コピー・プラント》は8や6のシンクロがすぐ出るので使ってました…あれ?エクシーズに最適?
《椿姫ティタニアル》が一つあればあとはギガプラント、ローンファイア・ブロッサムのセット(さらにスポーア、グローアップ・バルブ、ダンディライオン)でタッチの植物族構成。
《増草剤》は神の警告を食らわない。
《薔薇の刻印》は植物族でならほぼ強奪。
《バトルマニア》は決まることを夢見るカード、実際結構怖い。
《魔法族の里》は決まると強い時期もあったが、ライブラリアンの登場で台無し。
《プライドの咆哮》はあまり使わないが使われるといやなカード。
《御前試合》は3枚そろえてサイドデッキに入れる選択肢。
他方《ターボ・ウォリアー》(カードはいいが再収録されたのが致命的)と《ハネワタ》と 《タイガードラゴン》の残念感が半端ないのでこれらが出なければ当たり。
だいたいこんな評価。