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進撃の巨人(12) (講談社コミックス) コミック – 2013/12/9

5つ星のうち 4.5 112件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

巨人がすべてを支配する世界。巨人の餌と化した人類は、巨大な壁を築き、壁外への自由と引き換えに侵略を防いでいた。だが、名ばかりの平和は壁を越える大巨人の出現により崩れ、絶望の闘いが始まってしまう。

超大型巨人と鎧の巨人の正体が発覚。エレンとユミルは、彼らに連れ去られてしまう。二人を奪還すべく調査兵団が動き始めるが、エレンとユミルの間に亀裂が走り……!! かつて苦楽を共にした104期の仲間達が、敵味方にわかれて戦うことに!


登録情報

  • コミック: 192ページ
  • 出版社: 講談社 (2013/12/9)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4063949761
  • ISBN-13: 978-4063949766
  • 発売日: 2013/12/9
  • 商品パッケージの寸法: 17.4 x 11.2 x 1.3 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 112件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング:
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 ペコpeco トップ1000レビュアー 投稿日 2013/12/17
形式: Kindle版 Amazonで購入
エレンは猪突猛進で考えなしの馬鹿だけど(ゴメンよ)、
巨人になってもなかなか思うように活躍できないけど、
あの誰よりも強いミカサが諦めて死を受け入れようとしている中で、
彼女のあの菩薩のような天使のような笑顔を背にしてですよ、
弱い自分を戒めて立ち上がって絶望に対峙するってところが、
ああやっぱり主人公だなと妙に感動してしまいました。
加えてあの台詞。そりゃミカサも惚れるよね、男だね。
ユミルやクリスタ、ハンネス、ライナーやベルトルトにエルヴィンたち。
皆それぞれが必死で生きていて、
とにかくあっけなく簡単に人々が殺される漫画ですが、
描かれる命はすこぶる重く感じる。
作品に散りばめられた謎や伏線や躍動的な演出や展開も素晴らしいですが、
私はやっぱりこの作品の中に生きる人たちの魅力で読まされちゃってるなと感じた巻でした。
私は普段捻くれててどんな作品も斜め読みするような人間ですけど、
そんな自分でもいい歳こいて鼻水垂らして泣きじゃくりながら読んじゃう。
やっぱりこういう作品に出会えるから、いつまでも漫画から卒業したくないんだよなあ。
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投稿者 YUKITO 投稿日 2013/12/11
形式: コミック Amazonで購入
エレン奪還のためライナーらを追走する調査兵団。 前半は非常にテンポがいいです。
調査兵団が追いつくまでのライナーらの会話からは敵側(?)も複雑な事情があるらしいことを感じました。
巨人に関する秘密の一端がうっすらではありますが明かされてきましたね・・・

物語中盤、エルヴィン団長率いる調査兵団は決死覚悟でエレンの奪還に挑みます。
地獄のような巨人の群れに突撃を指示する団長は最高に際立っていました。
人類を背負う覚悟が圧倒的です、彼の代わりはいないでしょう・・・

絶望的な地獄の中でみせたミカサの笑顔は美しかったです。
最期すら感じされる状況であるからこそあれほどまでに輝くのかもしれません・・・
あのシーンは本当に感動しました、最高です。

今後の物語では[座標]がカギになりそうですね。 
ユミルが希望的な観測を抱いたのに対してライナーは最悪と断言していました。
どういった性質のものかわかりませんが反撃の一手となるのか?
そもそも巨人達と闘い続けることは正しいのか・・・?

次回も非常に楽しみですね〜 早く4月が来ないかなぁ・・・
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形式: コミック
個人的に今までで最もよかった巻でした。
前回鎧の巨人達に敗北してしまい、連れ去られてしまったエレンとユミル。
彼らを助け出そうとエルヴィン率いる兵団はすぐに追いかけ、104期の面々を中心に鎧の巨人とのリベンジマッチに挑みます。
いつも通り熱い戦闘と次第に明らかになる謎と更に増える伏線が秀逸なのはもちろんですが、
今回個人的にすごく良かったのは大きく二点。

一つは登場人物の想いが強く伝わってきたこと。特におじさん達がかっこいい。
まず兵士たちはおろか自分すら駒の一つとして考え、目的を達成しようとするエルヴィン。
そんな彼も今回は先陣切って巨人の群れに突撃し、獅子奮迅の戦いを見せます。
一見冷徹な彼の中には熱い想いと強靭な精神力があることを感じさせられました。
ハンネスさんはエレンの母親を喰った巨人と対峙。あの時逃げてしまった自分。助けられなかった自分。
きっとあれは合理的に考えれば決して間違っていなかった選択で。それでも自分が許せなくて。
だからこそ仇と巡り合ったとき彼は・・・。やりきれないけれど、すごく気持ちがわかってしまう場面です。

もう一つはやはり終盤のミカサの告白にエレンが応えるシーンです。
個人的に私が最もこの漫画に心動か
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形式: コミック
 なんというか、ここまで悲惨なはずの状況なのに、心があったかくなりました。

 ライナー、ベルトルトたちの心境はいまだすべてわかることはできません。
 ユミルとヒストリアのかけがえのない友情は、じれったくもいとおしい。
 コニーとジャンの真実を知った想いは、計り知れないけれど。

 闘わなくてはならないのだろうと、切なくなりました。

 アルミンの捨て去る覚悟、ハンネスさんの揺るぎない決意、エルヴィン団長の進撃。

 そしてエレンを想うミカサが、たまらなくかわいい。彼女は普段からかっこいいのに、どうしてこうも急にかわいくなるのでしょう。
 その想いを受けたエレンの言葉が、またたまりません。

 一度目はとどまることを知らない勢いで読み進め、二回目はじっくり読みました。絶望的な場面での、ミカサたちの表情の動きが、ただただ切ない。
 そしてスカッとする局面も用意してきて、読後は心があったかくなりました。

 人が死んだり傷つけば、読者は衝撃を受けるし、周りの登場人物のことを想うと悲しくもなります。感情移入すればするだけ、心への影響は大きい物です。
 でも、『感動させよう』とするお涙ちょうだい的なものはすごくきらい。
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