Would you like to see this page in English? Click here.

新品を購入

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
中古品を購入
中古品 - 良い 詳細を見る
価格: ¥ 374

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
   
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
進化する免疫細胞―体内インターフェロンの創造!
 
イメージを拡大
 

進化する免疫細胞―体内インターフェロンの創造! [単行本]

阿部 博幸 , 肝臓を守る免疫研究会
5つ星のうち 4.8  レビューをすべて見る (4件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,365 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
2点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/6/1 金曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本と肝臓病の「常識」を疑え! 世界的権威が説く肝臓メンテナンス法 (講談社プラスアルファ新書) ¥ 840 をあわせて買う

進化する免疫細胞―体内インターフェロンの創造! + 肝臓病の「常識」を疑え! 世界的権威が説く肝臓メンテナンス法 (講談社プラスアルファ新書)
合計価格: ¥ 2,205

在庫状況の表示



商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

医薬に頼りがちな現代医学に疑問を投げかけ、新しい医療の道を見出す“免疫医学”はまさに“あしたの医学”。特にC型肝炎治療において、副作用が問題視されている医薬品「インターフェロン」を見直し、私たち自身の体が出すインターフェロンの存在を明かす。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

阿部 博幸
1938年生まれ。医学博士。1964年札幌医科大学卒業。慶応義塾大学医学部付属病院にてインターン修了後、米国へ留学。ペンシルバニア大学小児病院及びクリーブランド・クリニックにてフェローを務める。順天堂大学講師、日本大学助教授を経て、スタンフォード大学客員教授、カリフォルニア大学客員教授を歴任。また、日本循環器学会専門医、日本シネアンジオ研究会会長、有限責任中間法人国際統合医学会理事長も務める。現在、杏林大学客員教授を経て目白大学客員教授。医療法人社団博心厚生会九段クリニック理事長。多くの患者さんの診療にあたりながら、人に優しい医療、人生の幸せに結びつく医療を目指して、日夜、とり組んでいる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 単行本: 230ページ
  • 出版社: 青萠堂 (2008/06)
  • ISBN-10: 4921192510
  • ISBN-13: 978-4921192518
  • 発売日: 2008/06
  • 商品の寸法: 18.8 x 13 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8  レビューをすべて見る (4件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 212,171位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る


この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
13 人中、12人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:単行本|Amazonが確認した購入
C型肝炎ウイルスを排除させるにはインターフェロンが必要。このインターフェロンは実は自分で作り出していて、樹状細胞という免疫細胞が体内で最もインターフェロンを生み出すそうです。そして、体内で作り出すインターフェロンは副作用がない!当たり前だと言われそうですが、薬のインターフェロンしか知らなくて打ち続けた私には衝撃的な言葉でした。この本には食品によって体内のインターフェロンを導く方法が書かれています。この食品も学会で発表したり国立大学で研究したものだけを紹介しているようです。また、新薬のプロテアーゼ阻害薬についても触れており、最近の研究内容も知ることが出来ました。C型肝炎の方や私のように治療で苦しんでいる方には朗報だと思います。
このレビューは参考になりましたか?
10 人中、9人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
かなり詳しい 2008/6/19
形式:単行本
私達人間が作り出すインターフェロンαは20種類の組み合わせでバランスをとって存在しているのだが、薬のインターフェロンαは1種類だけを使用するためバランスが崩れて副作用が出る。今ではもっと抗ウイルス作用の高い種類も特定されているのに、昔のやつを加工したペグインターフェロンが主流になっている。C肝患者からすればもっといい薬が作ることが出来るのにどうして?と思ってしまうが大人の事情があるんでしょうがない。なかなか知ることの出来ないことが書いてあって読み応えのある一冊である。漫画で免疫システムを解説したのはいいアイディアだと思った。
このレビューは参考になりましたか?
9 人中、8人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:単行本
人類の究極の敵はもしかするとウイルスかもしれない。この本を読むと、そんな気になってくる。最先端医学でいま万能細胞が話題だが、本書でいう免疫細胞の方が、現実的に人類を救ってくれるかもしれない。この免疫細胞の力を持ってすれば、インターフェロンの副作用で苦しんでいるC型肝炎患者が、自分の体の中でインターフェロンを作り出して救われるという。これは観念的な単なるお話しではない。実際に救われることをもっと教えてあげたい。最近の医療技術もそうだが、いまや医学は急速な進歩を遂げていることがよくわかる。薬に頼らない医療の新しい道が開けることはますます重要な世の中だ。こういう研究をどんどんしていってほしい。
このレビューは参考になりましたか?
最近のカスタマーレビュー
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す


フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換