Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
週末作家入門 まず「仕事」を書いてみよう (講談社現代新書)
 
イメージを拡大
 

週末作家入門 まず「仕事」を書いてみよう (講談社現代新書) [新書]

廣川 州伸
5つ星のうち 4.2  レビューをすべて見る (10件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 756 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
6点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/6/1 金曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本とビジネスマンのための40歳からの本を書く技術 ¥ 1,680 をあわせて買う

週末作家入門 まず「仕事」を書いてみよう (講談社現代新書) + ビジネスマンのための40歳からの本を書く技術
合計価格: ¥ 2,436

在庫状況の表示

  • 対象商品: 週末作家入門 まず「仕事」を書いてみよう (講談社現代新書)

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細

  • ビジネスマンのための40歳からの本を書く技術

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細



商品の説明

出版社 / 著者からの内容紹介

働きながら本を書きたい人の夢を叶える本。
司馬遼太郎もアインシュタインも最初は「二足のワラジ」をはいていた。自分の何を、どう書けばプロに評価されるかを戦略的に指導し、貴方の背中をポンと押します。

内容(「BOOK」データベースより)

日々の苦労こそ「ネタ」になる!堺屋太一、高杉良、幸田真音、山田智彦、江上剛…みんな働きながら作家になった。「ビジネス書」「経済小説」をあなたも。

登録情報

  • 新書: 232ページ
  • 出版社: 講談社 (2005/10/19)
  • 言語 日本語
  • ISBN-10: 4061498142
  • ISBN-13: 978-4061498143
  • 発売日: 2005/10/19
  • 商品の寸法: 17.5 x 11 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2  レビューをすべて見る (10件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 50,005位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る

この商品を見た後に買っているのは?


この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 
(1)

 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
15 人中、13人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:新書
世の中、苦労が多すぎます。足の引っ張りあいもある。でも、「ものづくり」の楽しさが、競争で疲れた心を癒してくれます。そして感動の人生に変えてくれる、きっと。

ブログ時代、ミクシィで自分の気持ちを表現する時代に、この本に出逢えたことの意味は大きいと思います。誰でも、作家になれる、日々の苦労をネタにして、まずは仕事から始めよう……。そっと、しかもかなり強い力で「その気」にさせてくれます。名著だと思います。

作家を目指す人も、日々の充実を目指す人も、仕事のある人も、専業主婦も、学生も、きっと元気をもらえる本。
このレビューは参考になりましたか?
9 人中、8人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By hisa-taro VINE™ メンバー
形式:新書
プロの作家を目指すための本ではなく,仕事をしながらモノ書きになることを勧めた本.

仕事をしながらモノを書くことの利点やその方法などを書く.

モノ書きになるのを本気で目指している人には物足りないかもしれないが,なんとなくモノ書きっていいなと思っている人なんかにはお勧め.

実用書から仕事を生かした経済小説の書き方なんかを解説.

小説を書きたい人にとってはややずれているかもしれないが,モノを書くための日常できるアイディアみたいなものは得ることができるかもしれない.
このレビューは参考になりましたか?
11 人中、9人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
生涯学習書 2006/9/6
形式:新書
作家志望の方はごまんといると思います。でも、芸能人に憧れると同様、本業にするには厳しいものがあります。この週末作家入門は、あくまでも、仕事を大事にし、そのなかでネタをみつける秘伝が書かれています。

 楽しく読め、生涯学習書としてもいいのではないかと思いました。
このレビューは参考になりましたか?
最近のカスタマーレビュー
後半はストイックすぎる
社会から「作家」として認められるまでは大変な労力と時間が必要ですが、「作家活動そのもの」は、なにも特別な人がする特別な行為ではありません。(プロローグより)続きを読む
投稿日: 2009/8/14 投稿者: 倒錯委員長
まずまずではないでしょうか?
まだ最近読み始めたばかりですので、絶対的な評価は避けたいと思いますが、「二足のわらじ」を目指す人にとっては、なかなかいいのではないでしょうか?... 続きを読む
投稿日: 2008/7/17 投稿者: waka
いろいろな顔を持つ時代。作家という魅力的な顔。
サラリーマンが、週末と言わず、さまざまな顔を持つ時代。
そんあ時代に向けて、ものづくり、と、自分の人生経験、をベース... 続きを読む
投稿日: 2007/7/3 投稿者: 佐倉ごるふ
私は共感しました。
... 続きを読む
投稿日: 2006/4/12 投稿者: パインブック
楽しみを見つける方法を教えてくれました
「週末だけ作家になる」ことを勧める書籍。... 続きを読む
投稿日: 2006/1/24 投稿者: えの
超具体的。自分も「作家」にチャレンジしたくなる
「その気」さえあったら、誰でも作家になれるんですよ、という見事な滑り出しで、読みはじめたら止まらない。自分の本を書くなど、だいそれた話、文才がない、まだまだ人生の... 続きを読む
投稿日: 2005/10/25 投稿者: 藤田田田郎
目からウロコ、とにかく元気になれる一冊です。
子供のころは、みんなが意欲的だったんだ。創作的だったんだ。だから、あんなに元気だったんだ、と、まずは気づかせてくれる本です。次に、2足のワラジをはいて誰もが「作家... 続きを読む
投稿日: 2005/10/22 投稿者: ジンコマチ
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す








この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換