出版社/著者からの内容紹介
日本のふだんのお米と、身近な野菜や肉、魚介を使って本格的なパエリャが楽しめます。ほんの少しのこつを知れば、誰でもパエリャ名人。パエリャは今注目のスペインのお米料理です。
内容(「BOOK」データベースより)
パエリャは、米と具材をおいしいスープで煮込んだ炊きこみご飯です。具材は魚介や肉、野菜などさまざま。組み合わせは自由なので、そのバリエーションは数えきれないほどあります。パエリャはそれだけでごちそうで、あとはサラダとワインがあれば立派なおもてなしになります。本書ではそのヒントになるよう、小さいメニューを添えました。レシピはスペイン人の友達から教わったもの、レストランで食べた忘れられない味を再現したものなど。本場の味を損なわず、日本の家庭で簡単に作れるおいしいパエリャばかりです。おいしいパエリャのあるすてきな休日をお過ごしください。
内容(「MARC」データベースより)
日本のふだんのお米と身近な野菜や肉、魚介を使って本格的なパエリャを楽しみましょう。パエリャは今注目のスペイン米料理。ほんの少しのコツを知れば誰でもパエリャ名人。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
丸山 久美
1959年、東京生れ。マイアミ大学留学後、ヨーロッパを中心にツアーコンダクターとして働く。スペインのマドリードに14年在住。スペイン料理のおいしさに魅せられて、食べ歩きはもとより、アランビケ料理教室、テルバ料理教室などで学ぶ。2000年に帰国後、フードエディターとして活動(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1959年、東京生れ。マイアミ大学留学後、ヨーロッパを中心にツアーコンダクターとして働く。スペインのマドリードに14年在住。スペイン料理のおいしさに魅せられて、食べ歩きはもとより、アランビケ料理教室、テルバ料理教室などで学ぶ。2000年に帰国後、フードエディターとして活動(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)