Vol.11は本編38分、フリートーク6分くらいの長さでした。設定は会社の先輩・後輩です。
どうやら彼は年下であることにコンプレックスがあるらしく、しっかりとした一面を見せるよう奮闘している感じがとても微笑ましいです。
疲れている彼女を気遣う姿にキュン。強がってみせる姿にキュン。自身が携わった絵本の発売を喜んでる姿にキュン。リップ音と吐息がちょいエロくてキュン←。
決してスマートではない愛し方ですがその不器用さが母性本能をくすぐるのでしょうか。
年下萌えはしないタイプだと思っていたのですが、「年下の彼、いいじゃないか!」と思えるCDでした。
必聴なのは朝起きたらのトラック。寝ぼけて甘える透真が可愛すぎます。
フリートークでは、収録中その気になったと同時に悲しくもなったらしく恋愛したいな…と仰っておりました。可愛いですね。
ジャケットの、ダミヘとツーショットの福山潤さんが思いがけず可愛いので購入した方はぜひ。
あれ、可愛いばかり言ってる…。