AKB48の12.5期生「江口愛実」が6/13日発売の週刊プレイボーイで突然「デビュー」しました
話題になっているように、「江口愛実」がバーチャルアイドルであることはほぼ確定と思われます
○表紙に大きく「前田敦子、感涙センター」とコピーがのっているが、
表紙の写真はあっちゃんではなく、「江口愛実」の写真になっている(あっちゃんが抗議したという形跡はない)
○巻頭の「江口愛実」のグラビアについて、背景が白一色であり、画像処理されている
○名前がCMのメーカーの商品名から由来しているようで、あまりにも出来すぎている
○顔などのパーツが、ネットで検証されているように、メンバーの誰かのものに似ている
例えば、目はあっちゃんにそっくりだし、髪はゆうこっぽい。
CMのメーカーのサイトにある「面接音声」はあっちゃんの声にちょっと似ている
○「研究生」の活動内容を特に発表するというのは、異例で、
「江口愛実」が特別の存在であることを示している
○「究極」という表現は、人間にはあてはまらない
・江口愛実ちゃんは、全体的にあっちゃんをよりいっそう美人にしたような感じで、いわば、あっちゃんのアバターといえます
(私は考えていたときに、あっちゃんが江口愛実ちゃんに変装している夢を見ました)
・または、江口愛実ちゃんはAKB48全体をひとりの女の子に集約したというか、AKB48を象徴している存在です
(もしAKB48が彼女だったら、こんな子?)
・私は、バーチャルアイドルをAKBの正式メンバーに入れてもかまわないと思います
・近い将来、AKB初の3Dバーチャルアイドルユニットを結成するのもありです